【応募方法】 はがきに住所、名前、年齢、職業、電話番号を明記の上、必ず1~10位までの順位を付け、「(10) (20) (30)…」などのニュース番号で記入してください。公式ホームページ「SOON」でも受け付けています。応募は1人1通とさせていただきます。
【締め切り】 12日(必着)
【賞品】 応募者の中から抽選で5人に1万円分の商品券、30人に1千円分のクオカードを差し上げます。さらに下野新聞社キャラクターグッズセットを30人にプレゼントします。
【発表】 20日ごろ紙面に掲載(変更になる場合もあります)。30日付で特集する予定です。
【応募先・問い合わせ】 〒320-8686、宇都宮市昭和1の8の11、下野新聞社編集局「十大ニュース」係。(問)電話028・625・1121。

応募はこちら

2019年 読者が選ぶ栃木県内10大ニュース
1
大田原市役所の9階建て新庁舎が開庁。東日本大震災で庁舎が使用不能となった教訓を生かし、防災機能を強化した。障害者が働くカフェもある。(1月5日)
2
日光市の中核医療を担う獨協医大日光医療センターについて、運営する獨協学園が同市内の日光産業団地への移転を正式に決めたことが分かった。(2月7日)
3
2017年3月、那須町で大田原高の生徒ら計8人が死亡した雪崩事故で、県警は業務上過失致死傷の疑いで引率した教諭3人を書類送検した。(3月9日)
4
スキーの第31回全国高校選抜大会の男子大回転、回転で足大付高1年の君島王羅が2冠を達成。県勢初となる男子総合優勝も飾った。 (3月16日)
5
矢板市末広町にサッカーの練習拠点などになる「とちぎフットボールセンター」が完成し開所式が行われた。人工芝グラウンド2面などを完備。 (4月4日)
6
第19回統一地方選前半戦の県議選投開票が行われ、新県議50人が決定した。無投票当選は11人。自民が過半数を維持、立憲民主は後退した。(4月8日)
7
江戸時代から伝承される小山の奇祭「間々田のじゃがまいた」が国の重要無形民俗文化財に指定され、指定証書が祭りの保存団体に交付された。(4月11日)
8
現職市長の死去に伴う那須塩原市長選が21日投開票され、前参院議員の渡辺美知太郎氏(36)が初当選。現職の県内市町長で最年少となった。(4月22日)
9
大相撲夏場所14日目、小山市出身の貴源治(22)=千賀ノ浦部屋=が千秋楽を待たずに初の十両優勝。名古屋場所からの幕内昇進を確実にした。(5月26日)
10
サシバの保護を考える「国際サシバサミット2019」が市貝町で開幕。保護と地域社会の持続的発展へ向け協調する「サミット宣言」を採択した。(5月26日)
11
宇都宮市中心部のファッションテナントビル「宇都宮パルコ」が営業を終了し、22年の歴史に幕を下ろした。多くの買い物客らが別れを惜しんだ。(6月1日)
12
宇都宮市などの協議会が国交省スマートシティモデル事業に選ばれた。情報通信技術を使い交通、観光など多分野で先進サービスを目指す。(6月1日)
13
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が、来年3月29、30の両日に足利から宇都宮まで計16市町を通過する本県聖火リレーの概要を公表した。(6月2日)
14
19歳以下クリケットワールドカップ東アジア太平洋予選が佐野市で開かれ、市在住3人を含む日本代表が初優勝。南アフリカでの本戦に出場する。(6月9日)
15
JAはが野の2019年産(18年10月~19年6月)イチゴの販売額が101億1300万円と初めて100億円を突破、5年連続で過去最高を更新。(6月13日)
16
行楽期の激しい渋滞の緩和を図るため、県が日光市の第2いろは坂(国道120号、上り)の対面通行区間を10月1日から通年で一方通行化。(6月19日)
17
JRグループの大型観光企画「本物の出会い 栃木アフターデスティネーションキャンペーン」が最終日を迎え、本県での一連の企画が閉幕した。(7月1日)
18
国は霞ケ浦導水事業の那珂川取水口から初めて取水し、魚類の吸い込み対策を検証する試験を始めた。着工35年で那珂川から取水する段階を迎えた。(7月9日)
19
浮世絵師、喜多川歌麿の貴重な大判7枚組み版画「見立唐人行列」が那須塩原市の医師宅に保管されていることが判明。全7枚がそろうのは国内初。(7月12日)
20
第25回参院選が投開票され、栃木選挙区では3氏による争いの結果、自民党の高橋克法氏が、野党統一候補らを振り切り再選を果たした。(7月22日)
21
第101回全国高校野球選手権栃木大会決勝で作新学院高が6-2で文星芸大付属高を下し優勝。9年連続15度目の夏の甲子園出場を決めた。(7月29日)
22
第16回文部科学大臣杯小・中学校囲碁団体戦全国大会中学校の部で下野市国分寺中が優勝した。県勢の優勝は9年ぶり。(7月30日)
23
第24回NIE全国大会が宇都宮市で開幕。全国から教育関係者ら約1100人が集まり、教育現場での新聞活用の在り方について考えた。(8月2日)
24
作新学院高女子硬式野球部が、第23回全国高校選手権大会決勝で履正社(大阪)に4-3で逆転サヨナラ勝ちし、初の栄冠を手にした。(8月3日)
25
第28回全国高等学校漫画選手権大会(まんが甲子園)で宇都宮文星女子高が最優秀賞に選ばれた。県勢の優勝は8年ぶり。(8月5日)
26
スポーツクライミングの世界選手権男子複合で宇都宮市出身の楢崎智亜(TEAM au)が初優勝。県勢第1号の東京五輪代表に決まった。(8月22日)
27
宇都宮大と群馬大による全国初の「共同教育学部」について、文部科学省が2020年4月の開設を了承。両大は連携に関する協定書を締結した。(9月6日)
28
第4次安倍再改造内閣が発足し、自民党県連会長の茂木敏充氏が外相に就任した(9月12日)。近隣諸国との関係など山積する課題の局面打開に意欲を見せた。
29
宮内庁は皇位継承に伴う重要祭祀「大嘗祭」で使う新米を収穫する斎田「悠紀田」を高根沢町の水田、耕作者の大田主を石塚毅男さんと発表した。(9月19日)
30
同性パートナーを巡る損害賠償訴訟で、宇都宮地裁真岡支部は、事実婚と同視し得る同性パートナーに一定の法的保護を認める判決を言い渡した。(9月19日)
31
米国の会員制量販店で倉庫型店舗を展開する「コストコ」が、壬生町壬生丁などの区画整理事業地内に出店を検討。(9月20日)
32
野球独立リーグ・ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスがリーグチャンピオンシップで信濃を3勝1分けで下し、初のリーグ優勝。(9月30日)
33
台風19号が12日、本県を直撃。県内では2度目となる大雨特別警報が発表された(10月13日付)。4人が死亡し、住家被害は約1万3千棟に上った。
34
那須雪崩事故を巡り県教委と知事部局が共同設置した「高校生の登山のあり方等に関する検討委員会」が初会合。遺族を交え安全対策などを議論する。(10月26日)
35
イチゴの新品種「栃木i37号」の2020年産が、一般向けに初出荷された(10月29日)。県は六つの候補から名称を選ぶ投票キャンペーンを始めた。
36
国の文化審議会は上皇さまが学童疎開で滞在された「ましこ悠和館」(旧南間ホテル別館)を国登録有形文化財にするよう文部科学相に答申した。(11月16日)
37
全国35自治体が集まった「第6回世界遺産サミット」を日光市で開催。国内外に世界遺産の魅力を発信するなどの「日光宣言」を採択した。(11月23日)
38
行方不明だった大阪市、小学6年女児(12)が小山市の犬塚交番で保護された。警察は同市、伊藤仁士容疑者(35)を逮捕。15歳少女も保護された。(11月24日)
39
J2栃木SCが千葉を1-0で下し、敗れた鹿児島と勝ち点40で並んだ上に得失点差で上回り20位に浮上。土壇場でJ2残留を決めた。(11月25日)

 

過去の読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

この特集のTOPへ

【2018年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2017年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2016年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2015年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2014年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2013年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2012年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2011年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2010年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2009年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース

【2008年】読者が選ぶ栃木県内10大ニュース