わがまちの変遷 真岡のイチゴ栽培 先見の明、王国の先頭へ
いちごホール、いちごバス、いちごの湯、いちごゴルフクラブ-。そして掲げる「日本一のいちごのまち」。
2023/8/11

わがまちの変遷 真岡のイチゴ栽培 先見の明、王国の先頭へ
いちごホール、いちごバス、いちごの湯、いちごゴルフクラブ-。そして掲げる「日本一のいちごのまち」。
2023/8/11

栃木県と那須の「図柄入りナンバー」デザイン決まる 10月23日交付開始
自動車のナンバープレートに地域独自の図柄を採用できる「図柄入りナンバー」について、国土交通省は8日、県と那須市町村会(大田原市・…
2023/8/8

真岡の国道294号拡張で大六天王社遷座 新たな社の完成祝う
【真岡】東郷の国道294号線の拡幅工事に伴う、大六天王社の遷座の神事がこのほど行われ、東郷区の若色町会の住民らが新たな社の完成を…
2023/8/3

消えゆく瓶入り牛乳 広島の生産量20年間で10分の1に 大型洗浄機の維持難しく
「瓶の方がおいしく感じる」「環境に優しい」…。そんなイメージがある瓶入り牛乳が、衰退の一途をたどっている。
2023/7/23

わがまちの変遷 足利の織物 「足利銘仙」で一世を風靡
「カラリコトントン カラリコトン 足利絵の町 機(はた)の町」。
2023/7/20

佐野・道の駅たぬま 23日から「お化け屋敷」 4年ぶりに夏の風物詩
【佐野】連日猛暑が続く中、吉水町の道の駅どまんなかたぬまの夏を象徴する催し「お化け屋敷」が23日、4年ぶりに戻ってくる。
2023/7/19

栃木県立高の再編案、教育長が“攻め”の側面強調 横断的学習で人材育成
第3期県立高校再編前期実行計画案は、急速な少子化に対応しつつ、多様化する教育ニーズへの適応を目指す内容となった。
2023/7/5

わがまちの変遷 那須疏水 那須野ヶ原開拓の礎に
かつての那須野ケ原は水利が乏しく、農地には適さない土地だった。その開拓を語る上で欠かせないのが「那須疏水」だ。
2023/7/5

わがまちの変遷 佐野新都市 谷間の危機から発展へ
1970~80年代、旧佐野市は近隣の他市に比べ、地域振興が遅れているという焦燥感があった。 「両毛の谷間にしてはならない」。
2023/6/29

未来へつなぐヤマの緑
エピローグ
足尾銅山が閉山して23年後の1996年、一つの市民団体が産声を上げた。
2023/6/20

栃木衆院選・政策アンケート 経済、政治改革、教育・子育て、外国人… 候補者たちの考えは?
2月8日投開票の衆院選に合わせ、下野新聞社は栃木1~5区の候補者20人にアンケートを実施し、19人が回答した。争点とな…
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佐野日大センバツ決定 「OBの悲願」「甲子園で頑張って」 関係者から喜びの声
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大田原を看護の「聖地」へ 朝ドラ「風、薫る」モチーフ大関和の記念碑建立が進む 3月から公開
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香ばしさと優しい甘さ 大人のバスクチーズケーキ base LOOM(足利)
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元十両の生田目(さくら市出身)3場所連続全休から再起 初場所は5勝2敗
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栃木衆院選 「責任ある積極財政」17人が賛成 消費減税も支持多数
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衆院選栃木1区 候補者6人がネット討論 2月2日に宇都宮JCの公式ユーチューブで無料配信
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佐野日大、12年ぶりのセンバツへ 選手たち「まず1勝」「感謝伝える」
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「少女A」「涙のリクエスト」作詞の売野雅勇さんが「とちぎ未来大使」に 故郷・足利への思い語る
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