宇都宮在住の黒崎さん 記憶ない父と60年以上前の記事で“再会” 「存在をより実感」と感激
下野新聞50000号
宇都宮市板戸町、主婦黒崎久美子(くろさきくみこ)さん(63)はこのほど、3歳の時に事故で亡くした父の生前の活動ぶりを伝える、60…
2026年2月11日 午前11時30分

宇都宮在住の黒崎さん 記憶ない父と60年以上前の記事で“再会” 「存在をより実感」と感激
下野新聞50000号
宇都宮市板戸町、主婦黒崎久美子(くろさきくみこ)さん(63)はこのほど、3歳の時に事故で亡くした父の生前の活動ぶりを伝える、60…
2026年2月11日 午前11時30分

東電広報から日光山輪王寺の僧侶へ 原発事故対応した畠山慈朋さん(48) 地域との信頼関係強みに
紙齢50000号
5万号の歩みの中で多様なニュースと向き合い、読者に記事を届けてきた下野新聞。
2026年2月11日 午前11時30分

元自転車選手の医師 遠藤歩(旧姓大塚)さん(47) 地元のありがたさ実感 埋もれた話題、発掘を
下野新聞50000号
5万号の歩みの中で多様なニュースと向き合い、読者に記事を届けてきた下野新聞。
2026年2月10日 午前11時30分

《特別対談》感想コンクールで全国優秀賞・松本芽依さん(小山城東小4年)×広島原爆の日ルポ執筆 鈴木記者 「大切な記憶、記録に」
下野新聞50000号
鈴木記者 松本さんのノート、質問がびっしりですね。 松本さん 忘れないようノートにまとめてきました。
2026年2月10日 午前5時00分

足利事件の冤罪被害者・菅家利和さん(79) 「名誉回復の報道」救いに 客観的に向き合い真実伝えて
下野新聞50000号
5万号の歩みの中で多様なニュースと向き合い、読者に記事を届けてきた下野新聞。
2026年2月9日 午前11時30分

郷土とともに、これからも 読者の「忘れ得ぬ記事」を紹介
下野新聞50000号
人生の礎となる体験に川嶋秀樹(かわしま・ひでき)さん(63)宇都宮市 栃の葉国体の水球競技で優勝を成し遂げた時、たくさん紙…
2026年2月9日 午前11時30分

感謝を胸に 読者と歩む 下野新聞社取締役主筆・編集局長 三浦一久 下野新聞50000号を迎えて
一つの記事が人々の人生に刻まれ、その積み重ねが歴史になっていく。
2026年2月8日 午前5時00分

宇都宮出身の直木賞作家・門井慶喜さん 執筆活動で欠かせない地方紙での『答え合わせ』【一問一答】
下野新聞50000号
-下野新聞が紙齢5万号、1878(明治11)年から数えて138年という膨大な歴史を刻みました。
2026年2月8日 午前5時00分

タレント井上咲楽さん(益子町出身) あの人気番組で生かされていることは?【一問一答】
下野新聞50000号
-本紙が紙齢5万号。明治から138年になります。過去の記事を振り返っての感想は。
2026年2月8日 午前5時00分

【再掲】「銀河鉄道の父」で第158回直木賞受賞 宇都宮出身の門井慶喜さん 作家の覚悟、揺るぎなく
下野新聞50000号
【2018年2月15日掲載。
2026年2月8日 午前5時00分

タレントの井上咲楽さん(益子町出身) 記事は故郷への近況報告 両親の本音が聞けたインタビュー企画
下野新聞50000号
益子町駅伝大会、高校卒業、二十歳のつどい、そして聖火ランナー。
2026年2月8日 午前5時00分

直木賞作家の門井慶喜さん(宇都宮市出身) 「下野新聞ならではの着眼点」 受賞後のコラムにあった驚きの一言
下野新聞50000号
門井慶喜さんは生粋の新聞ファンだ。宇都宮市で過ごした幼少期、家族で本紙を愛読した。
2026年2月8日 午前5時00分

【再掲】雷鳴抄「銀河鉄道の父」 直木賞作家・門井慶喜さん(宇都宮出身)が印象に残った記事
下野新聞50000号
【2018年3月7日掲載】 「風の又三郎」など宮沢賢治(みやざわけんじ)の一連の作品は子ども時代、多くの人が読んだ記憶はあるだろ…
2026年2月8日 午前5時00分

【再掲】タレント井上咲楽さんの両親インタビュー(後編) 「おはスタ」から高校へ直行 学生生活をサポート
下野新聞50000号
【2019年8月17日掲載。
2026年2月8日 午前5時00分

【再掲】タレント井上咲楽さんの両親インタビュー(前編) 控えめだった幼少期、自信につながったある行事
下野新聞50000号
【2019年8月10日掲載。年齢は掲載当時】 力夫さん 咲楽は4人姉妹の長女として生まれました。
2026年2月8日 午前5時00分

新聞や車から感じる暮らしの変化「栃木の昭和100年館」コジマ子どもサイエンスパークで17日まで
下野新聞50000号
2月8日に迎える下野新聞紙齢50000号を記念し「タイムトラベル!栃木の昭和100年館」(下野新聞社主催)が9日、宇都宮市西川田…
2026年1月9日 午後7時30分

30年以上の歴史持つ矢板中央高新聞部 学校行事や戦後80年…渡辺さん奮闘 大学新聞部だった記者、こみ上げた熱い思い
下野新聞50000号
30年以上の歴史を持ち、今月で紙齢529号を数える矢板中央高新聞部の月刊紙「中央ぷれす」。
2025年12月26日 午後1時00分

「日光幸子」米国に現存 人形交流で栃木県から贈呈、「ミス茨城」と取り違えか 近畿大・萬谷准教授が確認
下野新聞50000号
1927~28年にかけ、日米関係修復のため日本から米国に贈られた日本人形のうち、本県から贈られ所在が分からなくなっていた「ミス栃…
2025年11月8日 午前5時00分

【社告】下野新聞、来年2月8日に紙齢50000号 「忘れ得ぬ記事」を募集
下野新聞は来年2月8日で紙齢5万号に達します。この節目まで本日で残り100号となりました。
2025年10月28日 午前5時00分