わがまちの変遷 市貝の人口 漸減続くが、茂木に肉薄
1889(明治22)年4月1日に全国一斉に行われた町村合併で市羽村と小貝村が誕生。
2023/7/14

わがまちの変遷 市貝の人口 漸減続くが、茂木に肉薄
1889(明治22)年4月1日に全国一斉に行われた町村合併で市羽村と小貝村が誕生。
2023/7/14

わがまちの変遷 壬生町 おもちゃ団地と人口増
1889年の町村制施行で壬生町と藤井村が合併し壬生町となり、上稲葉、下稲葉、七ツ石、羽生田、福和田村が稲葉村に、安塚、北小林、国…
2023/7/7

宇都宮の上河内と姿川地区 まちづくり協同士が協定 相互交流で地域の魅力向上へ
【宇都宮】上河内地区と姿川地区双方の地域づくりを活性化させようと、両地区のまちづくり協議会が3日、上河内地区市民センターで友好地…
2023/7/4

「日本もっと好きに」 米姉妹都市から交流生、茶道など体験 大田原
【大田原】市の姉妹都市である米国ウエストコビナ市から来日した11~16歳の交流生6人が6月28日、親園中を訪れ、同校生徒と一緒に…
2023/7/3

コラムで振り返る 下野新聞の145年 時代を映し読者と共に
1面コラムは新聞の「顔」とも言われる。
2023/7/1

わがまちの変遷 益子の人口 企業の進出、撤退で増減
益子町もまた、企業進出の影響を受けてきた。 町史によると、1889年に七井、益子、田野の3村ができ、94年に益子村が町制を敷いた。
2023/6/30

わがまちの変遷 大田原の米作り 質と量、確固たる地位築く
栃木県内一の米どころ-。
2023/6/28

わがまちの変遷 茂木の人口 戦後のピークから2万人減
1889(明治22)年4月1日に全国一斉に行われた町村合併で39の町と村が茂木町、逆川村、中川村、須藤村の4町村に合併した。
2023/6/23

4年ぶり、大田原で与一まつり 旧市町の盆踊り披露 ウェブにPR動画も
弓の名手、那須与一(なすのよいち)をたたえる大田原市の夏の風物詩「第40回大田原与一まつり」が8月4、5の両日、市中心街で行われ…
2023/6/19

旧県都の面影 今も 栃木県発祥の地、探索ルポ
【栃木】旧栃木県と宇都宮県が合併して本県が誕生した150年前、県庁は栃木市(当時は栃木町)に置かれていた。
2023/6/18

地区2位に順位落とす ブレックス 千葉Jに72-79
りそなB1第20節は28日、千葉県船橋市のららアリーナ東京ベイほかで13試合が行われ、東地区の宇都宮ブレックスは同地区…
1/28

期日前投票始まる 県選管「早めの投票検討を」 衆院選
1/28

三王山ふれあい公園を大規模リニューアルへ 下野 インクルーシブ遊具など導入
1/28

鹿沼の阿部さん一家、早朝ごみ拾い続け30年超 毎週県道沿い2.5キロ、今は3世代で 「学び多い」継続へ意欲
1/28

宇都宮で住宅火災 木造2階建てを全焼
1/28

毎年人気の逸品も数量限定で登場 東武宇都宮百貨店で新潟物産展 親善大使がPR
1/28

給食費無償化による子育て世帯への支援など追加 県政指針の次期プラン最終案
1/28

「地域支える中小企業にも支援を」 栃木県内の経済界、衆院選の論戦期待 環境整備、人手不足改善など訴え
1/28

佐野で住宅火災 現場から1人の遺体
1/28

栃木米を消費者の食卓に届けるまで | JA全農とちぎ

パンダコパンダ展-東武宇都宮百貨店の巻-

下野新聞生成AI

下野新聞認知症カフェプロジェクト2025

宇都宮市結婚活動支援事業 ときめく宮リアル

TEAM STOP TOCHIGI 2025

GREEN THINKING!

栃木看護職就職ガイダンス

もっと便利にもっと楽しく!栃木のサブカルイベント情報を紹介

ハコブトチギ

とりぷれ

SOONゲーム

下野新聞社公認VTuber「栃宮るりは」の配信をチェック🍓🗞⚡

ONDO 熱を帯びて、その先へ

下野写真協会

下野新聞ニュースレター

Presso倶楽部(プレッソ)

しもつけeサポ

PR TIMES - 栃木県内プレスリリース

劇場映画 島守の塔

その電話、特殊詐欺だヨ!全員注意

いのちにハグを。

ICTと新しい働き方

とちぎ就活ナビ

県民共済presents「とちぎのMIRAI」

JAプラザ「ふぉーyou」

きたかんナビ

下野新聞社の本

とちぎ暮らしに色彩と潤いを Aspo Palette