一一一忌
戦況が一段と悪化した1944年7月、地元栃木市に疎開していた作家山本有三(やまもとゆうぞう)の元へ電報が届く。
2025/1/11

一一一忌
戦況が一段と悪化した1944年7月、地元栃木市に疎開していた作家山本有三(やまもとゆうぞう)の元へ電報が届く。
2025/1/11

600年後のタイムカプセル
「お経はなぜ漢文調で読まれるのですか?」「歌詞が分からなくてもビートルズの曲は感動できます」。「好きな人が2人います。
2025/1/10

病床六尺
何度電話をかけてもつながらない。仕方なく行ってみたら、車が長蛇の列をなしていた。大みそかの昼前、日光市内の休日当番医療機関である。
2025/1/9

女将の強み
日本へ旅行に来た米国人に、どこへ泊まるのかと尋ねると「リオカン」と言う。
2025/1/8

男女雇用均等法40年
日本女性航空協会(東京)は航空業界で働く女性の支援などを目的に、1952年に結成された。
2025/1/7

杉並木植栽400年
巨木そびえる日光杉並木の中をドライブしたことがある人は多いだろう。だが自分の足で走ったことのある人は、そう多くはないのでは。
2025/1/6

老師のことば
「一年の願いを込めて日が昇る」。元日の小紙1面に掲載された「老師のことば」に喝(かつ)を入れられた。一年の計は元旦にあり。
2025/1/5

日光ウヰスキー誕生
初の県産ウイスキーが、今秋にも世に出る。日光杉並木街道の杉材でつくった和だるで熟成させ、杉並木植樹400年の記念の年に間に合った。
2025/1/4

昭和100年
作家で昭和史研究家の保阪正康(ほさかまさやす)さんが、年号について「今が昭和何年なのかと考える癖がある」と雑誌に書いていた。
2025/1/3

被災地に通う
椅子にかけ、湯を張ったバケツに素足を浸す。体がじんわりと温まるまでの間、ボランティアが手を取り、指や手のひらをさする。
2025/1/1

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