【問2】新たな市庁舎の整備について、最も近い考えを一つ選んでください。

選択肢:①本庁舎を中央公園に新設する、②本庁舎を神長地区に新設する、③既存の別施設を活用し本庁舎とする、④分庁方式のままとし、現在の2庁舎を耐震補強する、⑤その他

青木敏久
⑤その他(意見を収斂させる過程が不十分である)
荒井浩二
②本庁舎を神長地区に新設する
小堀道和
⑤その他(現在の2庁舎を耐震補強し活用する。ただし長期的見地で検討し費用面で不利な場合は多機能道の駅などの付加価値追加が期待できる神長地区新設がベターと思う。とにかく費用面と将来性を考慮し熟考が必要だ)
興野一美
⑤その他(もっと議論が必要ではないか)
渋井由放
③既存の別施設を活用し本庁舎とする
相馬正典
①本庁舎を中央公園に新設する
高木洋一
⑤その他(市民の意見を伺いながら進める)
高田悦男
①本庁舎を中央公園に新設する
滝口貴史
⑤その他(現在の烏山庁舎の場所に本庁舎を建て替える一方、南那須地区に支所機能を充実させる)
田島信二
①本庁舎を中央公園に新設する
中山五男
⑤その他(本庁舎建設は将来は神長地区にと考えるが、現在は財政的余力がない)
沼田邦彦
⑤その他(人口急減社会に対応できる公共施設の在り方、グランドデザインを描くこと。議論・調査が不十分)
浜野正義
②本庁舎を神長地区に新設する
福田長弘
①本庁舎を中央公園に新設する
平塚英教
⑤その他(将来は必要と考えるが、防災集団移転促進事業や広域行政施設の大規模改修を含め、事業の優先順位や中長期財政計画を明確にして進めるべきである)
堀江清一
②本庁舎を神長地区に新設する
矢板清枝
⑤その他(新庁舎の整備は必要であるが、場所については話し合う必要がある)