【問6】新型コロナウイルス感染症対策で、市が行うべき取り組みとして最も重視することは何ですか。

選択肢:①事業者への支援、②医療・検査体制の確保、③迅速なワクチン接種体制の整備、④自宅療養者支援、⑤生活困窮者支援、⑥情報発信の強化、⑦感染者らへの差別対策、⑧その他

氏名
選択肢 理由(50字以内、原則原文のまま掲載)
青木一男
②医療・検査体制の確保 感染症が経済成長を妨げる原因となり、早期の対策が求められているため
浅野貴之
②医療・検査体制の確保 罹患しても安心できる医療提供体制や濃厚接触者と思われるときのスムーズに検査できる体制の整備が重要
天谷浩明
②医療・検査体制の確保 誰もが安心して医療が受けられる体制を確立することが重要である
雨宮茂樹
②医療・検査体制の確保 検査を受けることによってすべてが始まることを考えれば、まずPCR検査を積極的に受ける体制が必要である
市村隆
⑧その他 全ての感染者に対して迅速な対応と分け隔ての無いケアが必要であり、ワクチン接種体制のさらなる強化を望む
氏家晃
②医療・検査体制の確保 ①から⑦まですべてが重要であると考える。特に挙げるとすれば②であると考える
内海成和
⑥情報発信の強化 感染症対策において市のできることは少ない。市民が自分の意思をもって行動するには、まず情報が必要だから
梅澤米満
②医療・検査体制の確保 感染者の増加を抑えながら市民の健康を守り、社会活動ができる環境へ移行していく必要が有ると考える
大阿久岩人
②医療・検査体制の確保 経済も大切、でも命が一番です。市民が安心安全に暮らすためにも、医療・検査体制の確保です
大浦兼政
⑥情報発信の強化 情報を隠そうとすればする程差別や誤解は生じるSNS等で情報が出回るより先に行政側から発信していくべき
大谷好一
③迅速なワクチン接種体制の整備 新型コロナウイルスワクチン集団接種会場の充実強化により、接種体制を整備していく
川上均
②医療・検査体制の確保 国の医療費削減の中で、国保税は高すぎ、地域医療はひっ迫。今後とも感染症対策、医療体制の拡充が必要
川田俊介
⑤生活困窮者支援 今すぐ支援が必要な方の対策を取ることによって、人生を諦める人の数を減らしたい
小久保かおる
⑥情報発信の強化 多くの市民の方が安心して暮らせる為に、また、市民間の分断を生じさせない為にも情報発信の強化を望む
小平啓佑
①事業者への支援 これまで飲食業や生産者への支援等を行ってきたが、補償の行き届かなかった事業者への支援も必要である
小太刀孝之
②医療・検査体制の確保 感染者、濃厚接触者の早期発見に繋げるため検査体制の構築と医療体制を補強すべき。検査キット不足は問題外
小堀良江
③迅速なワクチン接種体制の整備 ワクチン接種で、重症化リスクを減らす事が期待でき、医療逼迫を防ぐ事に繋がると考える為
小室準
②医療・検査体制の確保 早期の発見、治療(隔離を含む)で患者数を増やさないことが1番であるのでワクチン接種率の向上も必要
白石幹男
②医療・検査体制の確保 新型コロナの特徴は感染しても無症状の人がいることだ。感染拡大を抑えるためPCR検査を充実すべき
関口孫一郎
⑥情報発信の強化 多くは、国等で対応できている。市HPや情報媒体を活用し、市民に情報提供をするべき
中島克訓
③迅速なワクチン接種体制の整備 市民が新型コロナウイルスに感染しない、させないことが一番大切なことだと思う。ワクチン接種は重要
針谷育造
②医療・検査体制の確保 命と健康を守るのは行政の仕事。県の指示待ちではなく、検査体制の充実と、市独自に公表すべきである
針谷正夫
②医療・検査体制の確保 医療・検査体制の確保が住民の安全安心につながる
坂東一敏
③迅速なワクチン接種体制の整備 解決策が見えない現状では、不安を軽減するため、特に予防策に力を注ぐべきだから
広瀬義明
⑥情報発信の強化 現状、国と県主導であり市が関与できる部分があまりにも少ない。住民不安解消のために有効な情報発信が必要
福田裕司
⑧その他 これまでの対応は、国・県の主導による対応となっていた。栃木市に特化した対応を推進すべきと考える
福富善明
⑤生活困窮者支援 安全で安心した暮らしを取り戻せるために、市民生活・経済社会の構築に取り組む
古沢ちい子
②医療・検査体制の確保 医療体制の確保は、重要であり市民の生命と社会生活を維持するために重視する
松本喜一
②医療・検査体制の確保 早期発見早期治療によりコロナ感染に対する早めの対応によりコロナ感染を終息させたい
森戸雅孝
②医療・検査体制の確保 ウィズコロナの時代の中でワクチン接種や医療体制の確保は必要不可欠であると考える