【問5】市議会の議員定数は今回から2減の28になります。今後についてどう考えますか。

選択肢:①現状維持、②増やすべき、③減らすべき

氏名
選択肢 理由(50字以内、原則原文のまま掲載)
青木一男
①現状維持 住民からの声が行政側に届けにくくなり、住民サービスの低下につながらないようにしたい
浅野貴之
①現状維持 住民の多様な意見を反映する議員が減ることは地域の声が届きにくくなる。地域性や面積などを考慮すべき
天谷浩明
①現状維持 まだまだ地域性がいろいろあるので、その地域や特性が出るまでは現状維持で良いと思う
雨宮茂樹
①現状維持 広くなった栃木市の市民へのサービスは低下させられません。議会運営に支障があってはならないので現状維持
市村隆
③減らすべき 平成27年に実施された調査によれば28の定数は妥当と言えるが市の財政を考慮すればさらに減らすべき
氏家晃
①現状維持 定数検討委員会で熟議し決まった定数。この定数でまだ選挙が行われていない現在、議論すべき問題ではない
内海成和
②増やすべき 多様な意見が反映されず、行政、執行部へのチェック機能が低下している状態を改善するには定数を増やすべき
梅澤米満
①現状維持 地域の代表として、地域全体の発展性を考えたとき、多くの議員やアイデアや活動が必要となる
大阿久岩人
③減らすべき 市民に迷惑を掛けない事を前提に、現在人口に合わせた議員数を全国平均にしたい
大浦兼政
①現状維持 定数を減らすとおらが町議員が増えてしまう。住民の選挙に対する意識が変わらぬ内は現状維持で良い
大谷好一
①現状維持 二元代表制を効果的に実現する為、議員個々の資質の向上による議員力をそれぞれの研鑽によりさらに高める
川上均
②増やすべき 合併して、議員の顔が見えない。市民の声が届かない。周辺地域は取り残されるなど、危機感が強まっている
川田俊介
①現状維持 人数は減らさず給与を減らす。一般の会社員等も立候補しやすい仕組みを作るべき
小久保かおる
①現状維持 合併を経た類似都市を参考に検討した結果であり、広く市民の方の意見等を聞く為には、現状維持が望ましい
小平啓佑
①現状維持 安易な削減は若者の挑戦を阻むことになるため反対。28議席での運用を1期行ってから、十分に議論すべき
小太刀孝之
③減らすべき 地域の声が届きにくくなるので現状維持で良いと言う意見もある。しかし、人口減少を考えれば微減はやむなし
小堀良江
①現状維持 市民の皆様の声を反映させる為には、一定数議員の確保は必要と考える為
小室準
①現状維持 「増やすべき」ではないが、28人が適切か否かは、市議会の機能状況で判断すべきで結論ありきではない
白石幹男
②増やすべき 議員の役割は多様な市民の意見を市政に反映させることだ。市域も広くなり、現状維持というより増やすべき
関口孫一郎
③減らすべき 更なる行財政改革を推進するためには議員定数は削減するべきである
中島克訓
①現状維持 本市は市域が広いのでこれ以上議員を減らすと隅々まで目が届かなくなり、市民の意見も吸い上げられなくなる
針谷育造
①現状維持 市民の声を聞き、行政チェックと最終決定権、提案権を十分に発揮するにはこれ以上減らすべきでない
針谷正夫
①現状維持 これ以上の定数減は、地域住民の声をとらえきれず、また政治が遠くなる。議会機能も維持しにくくなる
坂東一敏
①現状維持 様々な市民の意見を反映させるためには、現状維持で様子を見るべきだから
広瀬義明
①現状維持 議員として活動する中で市民に理解をいただく範囲には限界がある。市民の意見反映のためにも過度の減は疑問
福田裕司
③減らすべき 今後の人口減少傾向から、減らす方向ではないかと考える。ただし、減らす場合報酬の検討も必要である
福富善明
②増やすべき 市民のサービスの低下が不安です
古沢ちい子
③減らすべき 人口減少、社会情勢や財政状況等を鑑み、将来的には減らす方向になると考えます
松本喜一
①現状維持 もう少し若い新人議員に成ってほしい。それには栃木市の議員報酬を上げないと子育ては出来ない検討すべき
森戸雅孝
①現状維持 削減ありきではなく、地域ごとの民意の反映や他市との比較を検討した上で判断していくべきと考える