【問1】市議会議員として最も取り組みたいテーマは何ですか。

選択肢:①防災・減災、②子育て支援、③教育の充実、④医療福祉の充実、⑤観光振興、⑥農林業振興、⑦商工業振興、⑧行財政改革、⑨交通網・インフラ整備、⑩その他

氏名
選択肢 理由(50字以内、原則原文のまま掲載)
青木一男
②子育て支援 少子化対策につながり、さまざまな分野にわたり成長につながると思われる
浅野貴之
②子育て支援 人口減少・少子化対策は待ったなしです。不安や悩みに寄り添う子育て支援に全力で取り組みます
天谷浩明
⑧行財政改革 すべての行政を持続させるためには、市民のため明確な、行財政改革が重要であると考える
雨宮茂樹
①防災・減災 これまで築き上げてきた生活基盤等が、自然災害で大きな被害を受けたことを踏まえれば対策と支援は第一です
市村隆
⑨交通網・インフラ整備 安全安心の町づくりの一環として多くの地域で要望が出ている通学道路・生活道路の改良工事を推進させたい
氏家晃
③教育の充実 十年先を見る者は木を植える。百年先を見る者は人を育てる。この言葉のとおりであります
内海成和
④医療福祉の充実 市議会議員も政治家の端くれである。政治の神髄は困った人を減らすことであり、一番に取り組むものである
梅澤米満
⑥農林業振興 米などの価格が低迷し農業者の収入が不安定である。担い手が農業に魅力を感じるよう取り組みたい
大阿久岩人
②子育て支援 学校給食の段階的な無料化の更なる充実。高校生3年生まで医療無料化の更なる充実 
大浦兼政
⑩その他(近隣との協力) 栃木市だけが発展する事は出来ない。近隣自治体との連携協力を持って国に対し強く要望をしていく事が重要
大谷好一
①防災・減災 災害から市民の生命、身体及び財産を守る為にハード面、ソフト面の様々な防災・減災対策の推進を図ります
川上均
④医療福祉の充実 新型コロナの感染拡大では、陽性者の在宅療養が、現在も数百名おり、支援が必要で追加接種の遅れがあった
川田俊介
②子育て支援 子育てしやすい環境づくりをすることで、出生率を増やすことで、人口減少問題、空き家問題に取り組みたい
小久保かおる
②子育て支援 安心して結婚、出産、育児、子育てができる環境づくりをさらに進めていきたい
小平啓佑
③教育の充実 国づくりの根幹である教育。時代の転換において次世代を担う子どもたちが逞しく育つよう体制を構築したい
小太刀孝之
⑦商工業振興 栃木市の活力に、安心して安全に働ける環境づくりと産業の更なる復興は不可欠。また観光資源の活用も必要
小堀良江
①防災・減災 気候変動により、災害の懸念が高まっている。命と暮らしを守る事に注力したいと考える為
小室準
③教育の充実 将来の主権者である子供を健全に成長・発達、更には学力を向上させる仕組作りは市政の大きな役割である
白石幹男
②子育て支援 全部大事なことですが、あえて選ぶとすると②の子育て支援です。少子化が進む中、最重要課題です
関口孫一郎
①防災・減災 合併後、栃木市は2度、大規模な浸水被害を受けたため、防災・減災対策を優先するべき
中島克訓
①防災・減災 災害発生時まず活動するのが自治会である。自主防災組織や消防団の強化、市民の防災意識の向上を図りたい
針谷育造
⑩その他(行政の公平・公正) サッカースタジアムの固定資産税、使用料無料の地裁判決に従い控訴を取りやめ、税と使用料を取るべき
針谷正夫
③教育の充実 教育の充実は、個々人の潜在的な能力を開花させると共に、持続可能な社会の担い手を育てる社会の礎である
坂東一敏
②子育て支援 コロナ禍で苦しい生活を強いられる子育て世帯を支援したいから
広瀬義明
⑦商工業振興 安定した収入確保が安心な生活となり歳入の確保が可能となる。働く場所を作る環境整備が市民へ夢を与える
福田裕司
⑧行財政改革 行政運営における事務事業全般において、財政状況が基本となるため
福富善明
①防災・減災 市民の命・財産・生活を守るための市民生活・経済社会の構築に取り組みます
古沢ちい子
①防災・減災 二度の災害を教訓として、防災の意識向上を計り、地域防災力、自助、共助に積極的に取り組みたい
松本喜一
③教育の充実 子供たちの教育が保護者と教育委員会先生の思いが異なために子供たちのための教育になっていない。改善!
森戸雅孝
②子育て支援 人口減少、少子化社会を憂い少しでも子育てし易い環境を整えることで出生率のアップに繋がればと思う