来月で発生15年となる東日本大震災の教訓を若い世代に学んでもらい、防災意識を高めてもらう「3・11若者防災サミットinうつのみや」が22日、宇都宮大陽東キャンパスで開かれた。本県の中高大学生と教員ら計64人が、宮城県石巻市の被災地で語り部を行う大学生らの思いに耳を傾け、議論を交わして伝え続けていく意義を考えた。
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