【足利】腐食や虫食いなどの経年劣化が激しく、修復が進められてきた大岩山多聞院最勝寺(大岩町)の市指定文化財「金剛力士立像」。欠損部分の補作などの作業を終え昨年12月、約4年ぶりに同寺の山門へと戻ってきた。多額の修復費がかかっており同寺は1200万円を目標に、3月6日までクラウドファンディング(CF)で支援を募っている。
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