【問4】現在、氏家、喜連川に庁舎がありますが、将来的な庁舎整備の在り方に関してどう考えますか。

選択肢:①新庁舎を建設する②既存の施設を活用する③その他

(50音順)
※回答は選択肢から、理由は自由記述
名前
選択肢 理由
石岡祐二
新庁舎を建設する 財政的な課題はあるが、昨今の異常気象による災害発生状況を見ても防災機能を強化した新庁舎は必要。
石原孝明
新庁舎を建設する 行政サービスが増加し、庁舎全体が手狭であり、将来に向けて検討していくべきである。
大河原千晶
既存の施設を活用する 少子高齢化の時代では、次世代に負担を残す箱モノより既存の施設を生かすことで市民を巻き込めるから。
岡村浩雅
新庁舎を建設する 防災拠点としての機能充実や市民へのワンストップサービスのため、将来的には新庁舎が必要である。
角田憲治
新庁舎を建設する 絶対的建物面積の不足。会議室不足。ただし、喜連川支所は必要。
加藤朋子
既存の施設を活用する 多少手狭ではあるが、現在の庁舎で充分であり、今後の施設管理の点からも新設は無用。
小池慎一
既存の施設を活用する 現状問題はないのでこれまでの施設を利用するべき。
小堀勇人
既存の施設を活用する 市公共施設総合管理計画で、施設の統廃合の必要が示されており、既存施設活用をベースとすべきと考える。
桜井秀美
既存の施設を活用する 人口減少、高齢化社会が進む中、本市の将来人口推計からも、子育て支援や社会保障などに充当すべきだ。
笹沼昭司
その他(議会棟の新設) 3階(氏家庁舎)を空けて執行部を入れ、防災や行政機能の充実を図る。
渋井康男
新庁舎を建設する 将来的には、氏家、喜連川の中心的場所に新庁舎を建設するのが望ましい。
鈴木恒充
既存の施設を活用する 高齢化が進む中、医療、福祉、また長寿命化対策費など財政が厳しくなる中、建物は耐震構造にするか解体すべき。
高瀬一徳
既存の施設を活用する 財政環境をめぐる状況は厳しく、財源不足が避けられない状況となっているため。
手塚定
新庁舎を建設する  
永井孝叔
その他(増設) 現在の庁舎には福利厚生施設が不備である。主に乳幼児スペース、職員食堂、議会棟の増設が必要。
福田克之
その他(検討委員会設置) 今後の庁舎の在り方について、市民が参加できる検討委員会などを設置し、議論する必要がある。
矢沢功
その他(将来の社会現象次第) 機能的な新庁舎も夢だが、人口減少の中で将来起こり得る塩谷広域圏合併も視野に入れると慎重になる。
谷田由起子
その他(地区センター新設) 昨今は福祉部の分割があったが、市民の相談頻度が高い部署が入った地区センターのような複合施設が必要。
吉田雄次
既存の施設を活用する 経費節約。
若見孝信
既存の施設を活用する 公共施設は昭和50年代整備の施設が多く、特に学校の長寿命化改修を優先して進める必要がある。