【問1】市議として最も取り組みたいテーマは。

選択肢:①防犯・防災②インフラ整備③教育・子育て④福祉・地域医療⑤産業・雇用⑥観光振興⑦農業振興⑧行財政改革⑨議会改革⑩その他

(50音順)
※回答は選択肢から、理由は自由記述
氏名
テーマ 理由
石岡祐二
その他(全部) 全てのテーマが重要であり順番は付けられない。社会情勢、財政状況を見極めながら各施策に取り組む。
石原孝明
防犯・防災 多種の災害を最小限に抑えるため、減災対策を進め安心して暮らせるまちづくりを目指す。
大河原千晶
その他(市民協働の推進) 少子高齢化の時代では、社会課題を解決するために誰もが気軽にまちづくりに参画できる環境整備が必要。
岡村浩雅
防犯・防災 最近の大雨は異常で、いつ大規模災害が発生しても不思議ではない。そのため早急な対策が必要である。
角田憲治
その他(地域の活性化) 私の地域は人口減少し少子化、空き家が発生。地域活性化のためのボランティア組織を立ち上げ効果が出てきた。
加藤朋子
教育・子育て 将来を担う子どもたちへの投資を最優先すべきだと考える。
小池慎一
行財政改革 20年後も安心して住めるさくら市のために、今すぐ財政改革をする必要がある。
小堀勇人
防犯・防災 自主防災組織を市内全域に設立し、市役所、消防団、警察、各種団体、企業間の連携強化の仕組み作りが必要。
桜井秀美
行財政改革 社会保障費が増大し、公債費が高水準で推移する中、柔軟な行政運営体制と財政基盤の構築が必要。
笹沼昭司
産業・雇用 働く場所の確保で人口、税収の増加が図れる。
渋井康男
防犯・防災 近年、自然災害が多発する中、いつ災害が起きても対応できる安全・安心なさくら市づくりが大切である。
鈴木恒充
行財政改革 多様化、複雑化また高度化していく中で、専門職の配置により小さな自治体を作り安定した財源の確保に努める。
高瀬一徳
防犯・防災 「防災士」として経験知識を生かし、安全な生活環境の構築のため、地域と密着した取り組みを普及・啓発したい。
手塚定
福祉・地域医療  
永井孝叔
教育・子育て 将来の日本を担う人材育成に教育・子育ては不可欠。最重要。
福田克之
防犯・防災 安全で安心なまちづくりは「防犯・防災」があってこそ。全ての項目の基本になるので。
矢沢功
教育・子育て 少子高齢化の急速な社会現象が起きている中で、日本の将来を考えると人間の資質と数は大切な資本である。
谷田由起子
議会改革 女性の立場向上と働きやすい環境づくりをするために、多様な女性議員を増やし、女性目線の意思決定をする。
吉田雄次
教育・子育て 子育てに忙しい親たちをサポートする一つとして、市の保育園から小学校にそれぞれ最低1人看護師を付ける。
若見孝信
福祉・地域医療 高齢化の進展で、介護や医療の充実はさらに重要になる。健康寿命を伸ばし、安心なまちを目指す。