【問1】市議会議員として最も取り組みたいテーマは何ですか。

選択肢:①子育て支援 ②医療福祉 ③教育の充実 ④企業誘致や雇用対策 ⑤農業や観光などの基幹産業振興 ⑥交通網やインフラ整備 ⑦広域合併 ⑧議会改革 ⑨防災減災 ⑩その他

氏名
選択肢 理由
大野恭男
②医療福祉 高齢化社会に対応していくことが重要。高齢者とその家族を支えるため、施設整備やサービスの充実を図る
金子哲也
③教育の充実 これからの社会は教育で左右される。人間の“いとなみ”の基本を教育によって未来につなぎたい
小島耕一
⑤農業や観光などの基幹産業振興 コロナ禍により本市の基幹産業の観光や外食産業は打撃を受けており、所得向上のために基幹産業の発展が重要
斉藤誠之
⑩その他 市民サービスを継続的に進めるために、歳出の抑制や税収減を補うための新たな歳入確保策を含めた行財政改革
斉藤寿一
⑤農業や観光などの基幹産業振興 市の基幹産業である農業と観光の振興を図って全国にアピールし、コロナ禍で経済が落ち込む本市を支援したい
桜田貴久
⑤農業や観光などの基幹産業振興 稼げる自治体を目指す
佐藤一則
③教育の充実 みんなが安全で安心して暮らせる社会にするために力を集結し、次世代に引き継ぐのはこれから育つ子どもたち
三本木直人
⑤農業や観光などの基幹産業振興 現職の農業者で農業委員でもあることから、農業の難しい変化の時代にさまざまな問題解決に取り組みたい
鈴木伸彦
②医療福祉 高齢化の進行に対応
鈴木秀信
③教育の充実 学校と地域が協働で子どもを育てる那須塩原市版コミュニティスクールの実現を目指しているため
相馬剛
⑧議会改革 市民意見を市政に反映させるためには、さらなる議会の機能強化が必要
玉野宏
⑩その他 コモンの再生。新自由主義経済を「土=ソイル」「魂=ソウル」「社会性=ソーシャル」の3Sに変える
田村正宏
⑤農業や観光などの基幹産業振興 時代の変革に対応し、持続可能性を高めるためには地域特性を生かした基幹産業の振興が重要
堤正明
②医療福祉 介護施設や保育園の待機者の解消。高い国保税の引き下げ。18歳まで子ども医療費窓口無償化の実現
中里康寛
④企業誘致や雇用対策 あらゆる行政支援の充実を図るには常に財源が必要であり、その財源をどう稼ぐのかを考えなければならない
中村芳隆
⑩その他 合併から16年が経過しても一体感の醸成が進まない中、那須塩原駅を中心とするまちづくりに全力で取り組みたい
林美幸
①子育て支援 少子化の原因となる要因に対応し、子どもが健やかに育ち、安心して子どもを育てる社会を形成することが重要
平山武
⑦広域合併 県北に中核都市をつくるべき。中核市(人口20万人以上)を早急に実現し、30万人都市を目指す
星宏子
⑩その他 課題を抱える家庭への切れ目ない子育て支援と子どもが成人してからも地域、関係機関とつながる支援の確立
星野健二
④企業誘致や雇用対策 人口減少の歯止めの一環として若者の移住、定住の促進。まちの活性化
真壁俊郎
①子育て支援 少子化が深刻な状況であり、子育て支援や結婚、妊娠、出産、教育など総合的に対策することが重要
益子丈弘
⑤農業や観光などの基幹産業振興 本市の魅力ある基幹産業が今後も発展するように、関係する全ての方が安定的に安心していける環境をつくりたい
松田寛人
⑥交通網やインフラ整備 子育て、医療、教育、企業誘致、農観商工、全てがインフラ、交通網がなければ成立しないため
宮塚博江
⑩その他 スポーツフィットネス振興。自然環境を生かして市民の健康増進、健康なまち(人、経済)づくりにつなげる
室井孝幸
⑤農業や観光などの基幹産業振興 自然豊かで歴史や文化があり、おいしい野菜や肉、米、牛乳など素晴らしい那須塩原市をPRしたい
森本彰伸
③教育の充実 那須塩原市の子どもたちが世の中で活躍し、その子どもたちがここで子育てしたいと思うまちにしたい
山形紀弘
②医療福祉 新型コロナの長期化、高齢化社会の進行等により医療はひっ迫。さらに子育て世代の負担軽減を図ることは急務
山本はるひ
⑩その他 市民と行政による協働のまちづくりがテーマ。安心して住み続けられる市を目指し、市民サービス向上に努める