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Photo:ジャンボ“SA Ⅲt” (2WD 4AT)。選べるカラーパック(ボディーカラー:オフビートカーキメタリック<G55>)はメーカーオプション。

 

 

 新しいハイゼットトラックは、「衝突回避支援ブレーキ機能」を軽トラックで初めて搭載するなど、高い安全性を追求。「安全・安心」と「快適」の両立が、働く人はもちろん、家族にも明るい笑顔を広げる。

毎日クルマを使うあなたに一層の安心を

 万が一事故が起きてしまうと、仕事に支障をきたすだけでなく、会社や店の信用に影響を及ぼすこともある。新ハイゼットトラックが搭載している「スマートアシストⅢt」は、先進の安全技術で商用車に必要な安全・安心をサポートする。

■写真はステレオカメラが前方の車両と歩行者を検知しているイメージです。
■AT車とMT車では一部機能が異なります。

 例えば、走行中に前方の車両と歩行者を認識し、衝突の危険性があると判断した場合にドライバーへ注意喚起。さらに危険性が高まった場合には、緊急ブレーキで減速、衝突の回避や衝突時の被害軽減に寄与する。また、駐車場でペダルを踏み間違えた時に急発進を抑制する機能を備え、約10㎞/h以下で障害物を認識後、踏み間違い(アクセルペダルを強く踏み込んだ場合)を判定してエンジン出力を抑制し、ブザー音とメーター内表示で知らせる。さらに、道路上の車線から逸脱しそうになると、ドライバーへ警報し、逸脱回避操作を促す機能や、信号待ちなどで前の車が発進したことに気づかない時、ブザー音とメーター内表示で知らせる機能も。

開放的なキャビン。乗り降りや運転も快適(ジャンボ“SA Ⅲt”/ジャンボ)

Photo:エクストラ“SA Ⅲt” (2WD 4AT)。 選べるカラーパック (ボディカラー:ライトローズマイカメタリック〈T22〉)はメーカーオプション。

 新ハイゼットトラックのジャンボ“SA Ⅲt”/ジャンボは、開放的なキャビンが大きな特長だ。小柄な人でもひざや腰への負担が少ない低い床と、大きく開くドアと広い開口部により、体格を選ばず乗り降りがラク。ハイルーフは、室内の高さにさらに90㎜のゆとりを加え、大柄な人やヘルメットをかぶったままでもゆったりと乗ることができる。また、軽トラックNo.1※1の室内幅とフロントガラスを前に出すことで、十分なキャビン空間を実現。ハンドルの角度を起こし、十分なシートスライド量も確保しているので、乗用車のような姿勢で快適に運転できる。

シートスライド
リクライニング
シートバックスペース

ゆとりの空間と十分なシートスライド量により、ラクな姿勢で運転でき、リクライニング機構付で休憩時ものびのび快適。荷物が置ける背面スペースが利便性を高めています。

使い勝手の良さ。選べる楽しみ

 使い勝手の良い、広い荷台も魅力の一つ。軽トラックNo.1※2の荷台フロア長は業種や現場を問わず威力を発揮する。また、ボディカラーは業種や店の個性、好みに合わせて選べる全8色。ホワイト、ブライトシルバーメタリックの標準カラーのほか、トニコオレンジメタ
リックやファインミントメタリック、ライトローズマイカメタリックなど女性にも選びやすい鮮やかな6色を「選べるカラーパック」としてオプション設定している。

 

※1、2 2018年5月現在。軽キャブトラッククラス。ダイハツ工業(株)調べ。他社にも同数値のクルマがあります。

主要諸元 ジャンボ“SA Ⅲt” (2WD 4AT) ○全長3,395mm ○全幅1,475mm ○全高1,885mm ○荷台長1,650mm ○荷台幅1,410mm ○荷台高285mm ○ホイールベース1,900mm ○エンジン型式/KF型 ○総排気量658cc ○最高出力(ネット)39kW[53PS]/7,200rpm ○最大トルク(ネット)60N・m[6.1kg・m]/4,000rpm ○トランスミッションFR(後2輪駆動) ○ 走行燃料消費率(国土交通省審査値)17.4km/L

 

企画・制作/下野新聞社営業局