【問2】市議として最も取り組みたいテーマは何ですか。

(50音順)
※回答は選択肢から。理由は自由記述

名前
選択肢 理由
青木敏久
福祉・地域医療 高齢者がまちの知恵者として、障害者がまちの明かりとして調和し、市民の幸せ実現と福祉の充実を目指すため。
荒井浩二
観光振興 民泊・体験型観光の普及とボランティア育成により、人と街と経済の循環から人が訪れて住む理由を作りたい。
興野一美
防犯・防災 防犯・防災意識少ない。対岸の火事のように自分は大丈夫だと思っている市民が多すぎます。
久保居光一郎
行財政改革 無理・無駄・ムラの観点から現在の各種事業や補助事業等の再検証を行うこと。特に行政コストの見直し。
小堀道和
その他(官民協働のまちづくり) 財政が脆弱な本市を活性化させるには全市民の力を結集する官民協働の活動の活発化が最も有効である。
渋井由放
福祉・地域医療 弱い人が住みやすい街を作ることが、すべての市民が住みやすい街につながっていくと考えている。
相馬正典
農業振興 本市の農産物のブランド化を進めるべき。特に八溝そばは全国からファンを集める力があるので力を入れていく。
高田悦男
農業振興 里山の再生こそ地方創生である。
滝口貴史
教育・子育て 那須烏山市に生まれた子供たちが、自分の才能を充分に伸ばしていける教育環境をつくるべき。
滝田富男
その他(複合施設の整備) 今、作らないと将来的に財政的理由から作れなくなるから。
田島信二
農業振興 市の基幹産業は農業であり、農業所得を伸ばすことに力を入れたい。
中山五男
行財政改革 本市の自主財源率は県下最下位。歳出見直しにより予算規模を縮減し、行財政改革を断行すべき。
沼田邦彦
行財政改革 合併後全国300の消滅自治体。口を揃えて合併は必要であった。結果的に効率化が進まず、諸般の理由で財政難に陥る。
樋山隆四郎
その他(自主財源の確保) 再生可能エネルギー(小水力発電、太陽光発電)の売電による自主財源の確保。
平塚英教
福祉・地域医療 県内で最も高齢化の進む本市。地域医療を守り、介護、福祉の充実、交通弱者の生活の足を支える手段を整える。
福田長弘
教育・子育て 郷土に誇りを持たせる教育を積極的に行うべき。
堀江清一
教育・子育て 他の市町より魅力ある教育、安心して子育てが出来る環境が重要。人口減少にブレーキをかけることにもつながる。
村上進一
産業・雇用 今後の厳しい財政状況に対応する為にはまず産業雇用の活性化が必要。その後で行財政改革に取り組む。
矢板清枝
産業・雇用 人口減少対策として、産業・雇用問題に重点を置き、生産年齢世代を増やすことが最も重要であると考える。