【問3】鈴木市政をどう評価しますか。

選択肢※ ①評価する ②評価しない ③どちらでもない

 

(50音順)
※回答は選択肢から、理由は自由記述

 

名前
選択肢 理由
青木一男
評価しない 大型事業が多く、将来の栃木市を考えての施策と思えないものがあるため。
浅野貴之
評価する 小中一貫教育や保育所整備など子どもたちへの未来投資をしているため。
天谷浩明
評価する 子育て対策、定住促進等、今までにない施策が進んでいると思う。
出井邦治
評価する 直面する課題に積極的に取り組んでいる姿勢を評価します。
入野登志子
評価する 総合計画に基づいて取り組んでいる各施策や課題について、また公約に掲げた項目も含めて取り組んでいます。
氏家晃
どちらでもない 目立った失政は無い。しかし、旧一市五町の垣根が依然として解消されていない。
内海成和
評価しない 不透明な意志決定、一部業者優遇、職員の官僚化(決まり切ったことしかしない職責における裁量の放棄)、福祉の停滞。
梅沢米満
評価する 宝島社の田舎暮らしの本で、若者世代で連続1位また子育て世代、シニア世代ではともに2位で総合で3位は評価する。
大阿久岩人
どちらでもない 起立採決の説明と実際の事業内容が違うところに不信感を抱く。
大浦兼政
どちらでもない 合併後の初の栃木市長は誰がやっても難しいと思う。そこは評価するがバブル期のようなハコモノ行政を感じる。
大谷好一
評価する 市の移住関連施策を利用して、市外から移住されている。子育て世代と若者世代から支持を得ている。
岡賢治
評価する 合併後の混乱期を乗り切り、定住促進の分野で全国的に知名度を上げたことは、過去に例のない功績である。
川上均
評価しない 大きな開発計画が目白押しで、市民のくらしを大事にする市政が必要です。市民の護民官の立場を貫いてほしい。
小久保かおる
評価する 総合計画にのっとり人口減少対策や地方創生を推進することを重点項目とし予算を投入している。
小平啓佑
どちらでもない 市内住み替え補助金の活用で若者の定住化を後押し。一方で大型建設事業では費用対効果が疑わしい。
小堀良江
どちらでもない 住みたい田舎の専門誌で、若者世代・子育て世代等高い評価を得ているが、さらなる努力が必要と感じる。
斉藤栄吉
評価する 1市5町の合併により誕生した新生栃木市はさまざまな課題があるものの2期8年間で数多くを解決してきた。
相良吉男
評価する 若者世代や子育て世代に「住みたい田舎」として評価を受け今後の人口減少対策の足がかりを作った。
白石幹男
評価しない 県下一高い国保税に象徴されるが、市民の暮らしを守る姿勢が乏しい。開発政策偏重で評価できるものではない。
関口孫一郎
評価しない 公平公正な市政運営が行われず、合併後8年間で、旧一市五町の地域間格差が拡大した。
千葉正弘
評価する 計画的な政策や事業の成果で前進している。マニフェスト実行率は一期目約70%、二期目約90%。その実績を評価。
中島克訓
評価する 一市五町の合併後を無難にまとめている。これといった間違いもない。
永田武志
評価する 福田屋跡地への市役所移転。全小中学校へのエアコン設置。3病院統合再編と、とちぎメディカルセンター開院。
針谷育造
評価する 全てを評価するわけではないが、自治基本条例に基づく行政執行は評価できる。着実な施行成果も良し。
針谷正夫
評価する 合併後、生まれも育ちも異なる旧6自治体をまとめ、総合計画に基づいて各種施策を着実に進めてきた。
坂東一敏
評価する 厳しい財政をバランス良く配分し市民ニーズをとらえていると思う。
平池紘士
評価しない 一定の評価はできるが、近隣市町との良好な関係の構築や、主体性のある子育て支援策と福祉政策が足りない。
広瀬義明
評価する 合併後の公平性を感じられると考えている。特例債や特定財源を使用した事業により無駄な施策はないと思う。
福田裕司
評価する 市長としての公約の緻密さと、実行力を総合的に評価する。合併後公平公正を起点に着実に成果を出している
福富善明
評価する 栃木市は住んでみたい街として適地。若者が働く場として、上川原産業団地開発に尽力している点を評価する。
古沢ちい子
評価する 子育て対策、高齢者福祉や移住定住促進などの取り組みや、新たな創業者支援の展開も期待できると思います。
松本喜一
評価しない 私が県国に要望した市街化調整区域における分譲地の開発を、現市長が止めた。
森戸雅孝
どちらでもない あら探し的な評価になってしまうが財政状態を悪化させた状態を憂い産科の設置に前向きでないのが残念。
茂呂健市
どちらでもない 道半ばと考える。コンパクトシティに主があり他にもう少し目配りが必要と考える。