【問2】人口減少対策で最優先で取り組むべきテーマは何ですか。

※選択肢 ①医療・福祉・教育の充実②産業振興と雇用創出③移住定住促進④インフラ整備と防災対策⑤結婚支援⑥その他

 

(50音順)
※回答は選択肢から。理由は自由記述

名前
選択肢 理由
青木一男
産業振興と雇用創出 働く場所づくりが必要で、若者たちが安心して定住できる場所を提供することが大切。
浅野貴之
医療・福祉・教育の充実 安心して暮らすためには命を守る産科救急医療体制の充実が必要であると考えます。
天谷浩明
移住定住促進 各地域の再整備を取り入れ、安心して住み続けられる街づくりが必要と考える。
出井邦治
産業振興と雇用創出 高校卒業生など青年の市外流出が防止できるのではないかと思う。
入野登志子
産業振興と雇用創出 地域経済の活性化が重要課題です。全国に向けた情報発信を通じ、産業振興、雇用の創出で人口定住を目指す。
氏家晃
産業振興と雇用創出 若者が働く場所が少ない現状が問題。企業誘致や地場産業の育成に積極的に取り組み、雇用の創出を図るべき。
内海成和
医療・福祉・教育の充実 人に優しい街が住み良い街で、人が人を呼ぶため。
梅沢米満
産業振興と雇用創出 中小企業の支援とインター周辺の流通、産業団地の推進。地場産業の育成と工業団地の推進および補助。
大阿久岩人
産業振興と雇用創出 産業振興と雇用創出に伴う働く場所の確保。
大浦兼政
医療・福祉・教育の充実 ゆりかごから墓場まで安心して暮らせる街こそ本当の住みたい街ナンバーワンであるべき。
大谷好一
インフラ整備と防災対策 災害から市民の生命、身体および財産を守るために、ハード面、ソフト面のさまざまな防災・減災対策のより一層の推進。
岡賢治
産業振興と雇用創出 定住促進は軌道に乗っているが、今以上の成果を上げるには産業振興と雇用創出の強化が必要。
川上均
医療・福祉・教育の充実 安心して子育てできる環境が最低限必要。雇用も農業や林業の振興などがないと支えられないと思います。
小久保かおる
医療・福祉・教育の充実 健康づくりに対する意識を高める取り組みと共働きの子育て世帯の最大の心配事である保育所問題の解決。
小平啓佑
医療・福祉・教育の充実 多子出産のためには早く結婚と第一子を産むこと。若年層は賃金が安いため、住居支援の負担軽減で多子を促す。
小堀良江
産業振興と雇用創出 経済を発展させ、雇用の創出に取り組むことは、活力ある街づくりに結びつくと考えるため。
斉藤栄吉
産業振興と雇用創出 人が定住するには、まず近くに働く場が有り安定した収入が必要なため、今後もさらに増やしていくべきである。
相良吉男
移住定住促進 栃木市は都心へのアクセスも良く地価も安価なので移住定住促進を推し進め人口増加を図るべきと考えるので。
白石幹男
医療・福祉・教育の充実 安心して子育てや老後を過ごせるまちづくりが人口の自然増につながる。医療・福祉・教育の充実が王道だ。
関口孫一郎
産業振興と雇用創出 人口減少対策には若者の定住、移住が必須。そのためには、雇用促進のため、産業団地を造成し雇用増が必要。
千葉正弘
移住定住促進 人口対策に特効薬なし。産業の振興で雇用を創出し同時に移住促進が人口対策、空き家対策、税収増につながる。
中島克訓
産業振興と雇用創出 近くに勤め口があれば若者の定住もあると思う。他地域からの移住も進むのではないか。
永田武志
医療・福祉・教育の充実 高齢化時代の到来にともなう、在宅介護における家族の負担軽減に向けた民間施設拡大へのさらなる市の支援が不可欠。
針谷育造
産業振興と雇用創出 人口減少対策は産業振興と雇用創出にかかっている。身近な職場を選択し職住一体は人口減少対策に結びつく。
針谷正夫
産業振興と雇用創出 人口減少対策として移住定住促進策が有効に機能するためにも働くことのできる場所の確保が必要であるから。
坂東一敏
医療・福祉・教育の充実 安心して暮らせるためには教育医療福祉の充実が大切な課題。それに伴い定住結婚支援雇用創出インフラが必要。
平池紘士
医療・福祉・教育の充実 住んでいる市民が良かったと思える住民ニーズが時代の変化と共に変わってきており、その対応は必要不可欠。
広瀬義明
産業振興と雇用創出 産業の充実により労働力の市外流出を抑制、市外からの流入を図り税収の向上により若者の希望する施策も展開。
福田裕司
産業振興と雇用創出 人口減少対策は特効薬が少なく、まずは財源確保の観点から産業振興と雇用創出を優先し魅力ある市を創る。
福富善明
インフラ整備と防災対策 災害に強い栃木市を目指し、災害に強い水路確保、道路網の拡充に努める。
古沢ちい子
産業振興と雇用創出 若者と女性の創業支援や地場産業、新規就農振興への積極的な取り組みが地域に活力を生み雇用創出につながる。
松本喜一
移住定住促進 市街化調整区域における大規模開発(50戸連単開発)の復活。
森戸雅孝
結婚支援 合計特殊出生率を少しでも上げるために男女の出会う機会をつくり出して結婚への関心を持ってもらうことも必要。
茂呂健市
産業振興と雇用創出 生産人口の定住促進を確保するため、未開発地に企業誘致、住宅団地造成し雇用創出、少子化に歯止めし活性化する。