【問4】議員定数は今回の選挙で4人削減される。議員報酬についてはどうするべきか。

選択肢:①増額すべき ②減額すべき ③現状維持

(50音順)
※回答は選択肢から。理由はそれぞれ50字以内
名前
選択肢 理由
青田兆史
現状維持 広範囲での議員活動となるが人口減少減収等を考えると現状維持。
阿部和子
現状維持 議員は専任でないと十分に出来ない。そのための報酬や政務調査費が必要である。
荒川礼子
現状維持 人口比率、当市の財政等、近隣市町と比較し現状維持が妥当と考えるが今後見直しも必要。
伊沢正男
現状維持 現状24名ならば充分。
稲葉卓夫
減額すべき 日当制を導入。年間50日の議会で640万円は高すぎる。議会運営費年3億。議員報酬1期4年で約8億円。
大島浩
現状維持 定数が削減されることで行動範囲が広くなり幅広いニーズに応えていくには増額もあるのかもしれません。
亀井崇幸
増額すべき 人口比から考えると適正であるが、面積を考えると、鹿沼市並みの42万円の基準に増額しても良いと思う。
川村寿利
増額すべき 現状の報酬では十分な議員活動ができなくなる恐れが生じることと、若手議員の創出と、議員魅力度に支障が生じる。
小久保光雄
現状維持 増額は被選挙権を有する全ての世代が参画できる有効な手段と思うが、税収減等が見込まれる今後を考慮すべき。
粉川昭一
現状維持 今後活動費を含めた検討が必要と考えるが、市民生活を考えると慎重な見極めが必要だと思う。
斉藤信夫
現状維持 基本給は現状維持で、今後とり組むべき課題使命を達成する為の手当裁量性による手当のアップをのぞみます。
斎藤伸幸
現状維持 今後は交通費等の実費の検討をすべき。
斎藤久幸
現状維持 若者の政治離れを防ぐためにも、現状維持であるべきと考えます。
斎藤文明
現状維持 人口減少・少子高齢化は、生産力の低下を招き、地域経済への不安があるため。
斉藤正三
現状維持 全国3番目の面積ではあるが、市民生活の実情を勘案すれば、現状維持が相応しい。
佐藤和之
現状維持 現在の経済状況では増額すべきではない。減額をすると若い人が市議会議員に立候補しなくなる。
瀬高哲雄
現状維持 政務活動費がない当市では議員活動の諸経費は報酬からの支払い。活動の幅を広げるため今後増額の余地あり。
田村耕作
現状維持 今任期中に現状維持の結論を出したため。今後はあらゆる方向性を視野に入れより深い議論をしていく必要がある。
筒井巌
現状維持 議員報酬の額については評価基準が難しいが、他市と比較して高額ではなく、政活費も支給されていないため。
生井一郎
現状維持  
福田悦子
現状維持 議員報酬は、自治体の予算など、その自治体特有の条件を基礎に、住民の合意を得ながら決定すべきと考える。
福田道夫
現状維持 議員定数の削減と報酬を増やすことは一体ではない。現状のままでよい。
三好国章
現状維持  
山越一治
現状維持 市職員の平均的給与額と考えられ、現状維持が適切と考える。
山越梯一
現状維持 市の将来の人口減少、財政力の低下を予測して議員定数が削減されたと思っている。
和田公伸
現状維持 人口減少や市の厳しい財政の中において、当面は現状維持。