【問2】鹿沼市の人口は9万6千人を割りました。人口減少対策としてどんな施策が最も効果的と思いますか。


選択肢:①子育て世代に対する支援制度の充実 ②企業誘致、雇用創出 ③東京圏在住者へのIターン、Uターンの促進 ④高等教育機関の誘致 ⑤農業や観光を含む地場産業の充実強化 ⑥ 外国人労働者導入の規制緩和 ⑦ 結婚支援 ⑧その他

(50音順)
※回答は選択肢から
氏名
選択肢 理由
阿部秀実
1. 子育て世代に対する支援制度の充実 支援の充実で子育て世代と子どもたちの希望ある未来のまちづくりを進める。移住定住の促進にも寄与する。
粟屋光太郎
8.その他(分からない) この分野については全く詳しくないので分からないです。すみません。
石川さやか
2. 企業誘致、雇用創出 経済的な理由から結婚出産に踏み切れない現状を踏まえると、子育て支援と同等に若年層の安定雇用が重要。
市田登
1. 子育て世代に対する支援制度の充実 教育や放課後児童健全育成事業等を充実させ、鹿沼での子育てに魅力を感じて住んでいただくこと。
宇賀神敏
2. 企業誘致、雇用創出 企業誘致により雇用が生まれ、人口増加になると思います。
鰕原一男
8.その他(1~7全て) 人口減少に対し強い危機意識を共有し、1~7の全事項について全力で施策の遂行に努める。
大島久幸
2. 企業誘致、雇用創出 まずは働く場があり、生活の拠点を鹿沼におけること。鹿沼に住み結婚出産子育て教育と生活各場面で支えること。
大貫桂一
5. 農業や観光を含む地場産業の充実強化 ある資源を有効活用し、関連産業の育成と生産体制の強化を図る。循環型社会を構築し、人口減少対策を進める。
大貫毅
3. 東京圏在住者へのIターン、Uターンの促進 人口増には出生率の改善を図るしかない。当面、地域資源を生かした便利な田舎かぬま暮らしをPRする。
梶原隆
3. 東京圏在住者へのIターン、Uターンの促進 鹿沼から一度は巣立ち、その後、子育て世代となった人たちを、どう迎え入れることができるかを考えるべき。
加藤美智子
4. 高等教育機関の誘致 過度な人口流出を防ぐには高等教育以上の専門教育機関を誘致し、併せて企業誘致を積極的に行うべき。
楠恒男
1. 子育て世代に対する支援制度の充実 子育てしやすい環境をつくることが重要。 周産期医療や幼児教育、学童保育の充実、教育費の負担軽減が必要。
小島実
2. 企業誘致、雇用創出 人口を増やすのに最も早い方法は、企業誘致による雇用創出。若者らが定着する。
佐々木里加
8.その他(市の長所を積極的に広告宣伝) 彫刻屋台祭りやいちごなど広告映えするものをネット、SNS,テレビで宣伝。観光客として誘致し移住につなげる。
佐藤誠
8.その他(若者の市外への流出抑制) 本市で育った若者が転出せずに住み続けるよう促す経済的支援制度を創出できれば、子育て支援ともなり得る。
鈴木紹平
1. 子育て世代に対する支援制度の充実 働きながら子育てしやすいように環境を整え、離職の防止、就労の継続、女性の活動などの推進をしていきます。
鈴木毅
2. 企業誘致、雇用創出 都市計画図の色が全く変わっていない当市は一番遅れている。新産業団地、茂呂地区工業専用区域を今すぐやる。
鈴木敏雄
2. 企業誘致、雇用創出 地方都市は、若者が学校を卒業しても魅力ある就職先が少ないので、どうしても大都市に流れてしまう。
関口正一
2. 企業誘致、雇用創出 企業誘致、雇用創出だと思う。誘致ができれば自然と人口も増え、地元で稼げれば若者は都会に行かないと思う。
舘野裕昭
1. 子育て世代に対する支援制度の充実 若者層への支援を充実させ、ICT教育に優れた授業や、都内通勤を容易にする環境づくり。
津久井健吉
2. 企業誘致、雇用創出 鹿沼市は産業基盤の整備を早く作り上げ、企業誘致を定着させ雇用を創出し、若者の就職体制を作り上げる。
橋本修
1. 子育て世代に対する支援制度の充実 他の市より支援を多くして、「子育てをするならば、鹿沼」ともっと大々的に宣伝して、若者に分かってもらう。
藤田義昭
8.その他(人向上政策) 人口増政策と併せて、人のつながりで地域のチカラを向上させ、今いる人が心豊かに生活していることが大切。
船生雅秀
2. 企業誘致、雇用創出 企業誘致による雇用創出は人口流入の大きな成果を生む。有力な企業の誘致に取り組み、人口増加を図りたい。
増渕靖弘
2. 企業誘致、雇用創出 企業誘致により若者の働く場所を創出することが人口減少対策と考える。その税金で教育、福祉の充実が望める。
谷中恵子
1. 子育て世代に対する支援制度の充実 市の魅力を理解していただき、子育てをするなら教育を受けるなら鹿沼市で、と思っていただける支援が必要。
横尾武男
2. 企業誘致、雇用創出 若者が喜んで働ける職場を作る。工業団地の増設と企業誘致を進める。若者の雇用の場をどんどん作っていく。