栃木、小山市境の渡良瀬遊水地で5月26日にあったクマらしき動物の目撃情報を巡り、栃木市は4日までに、動物が目撃された樹木にクマの痕跡は確認されなかったと発表した。県や栃木市はクマだった可能性は低いとみる一方、「遊水地に生息する可能性はゼロではない」として引き続き注意を呼びかけている。
県などによると、
残り:約 380文字/全文:542文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




