2025年に栃木県内で宿泊した外国人は前年比17.4%増の32万7927人だったことが14日、県のまとめで分かった。2年連続で過去最高を更新し、初めて30万人を超えた。県は円安が継続し、インバウンド(訪日客)にとって割安で旅行できる環境が続いたことが要因とみている。
神橋前の横断歩道を渡り、世界遺産の二社一寺方面に向かう外国人観光客たち=14日午前、日光市山内
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