安全管理や景観などの問題から、長年の懸案となっていた鬼怒川温泉の廃ホテルについて、日光市が設置した「大規模民間老朽化対策協議会」の1回目の会議が20日、市役所で開かれた。国や県、地元関係者らが、対象3施設の現状について情報を共有した。
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