あいおいニッセイ同和損害保険や栃木県警などは19日、産学官金による「栃木県のこどもたちを交通事故から守る協定」を締結した。同損保が蓄積する車の走行データを活用して、県内通学路の危険箇所をオリジナル交通安全マップに示し、全ての小中学校に配布する。
協定は県交通安全協会、日本自動車連盟(JAF)、栃木銀行、日本生命保険を含む6団体が締結した。県と宇都宮大も協力団体として名を連ねた。
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