ホームセンター(HC)のカンセキ(宇都宮市西川田本町3丁目)の大田垣一郎(おおたがきいちろう)社長は19日までに下野新聞社の取材に対し、昨年に相次いで参入したフィットネスジムと焼き肉店運営の新規事業をHCの収益性向上につなげていく考えを明らかにした。人口減少や競争激化で本業を取り巻く環境が厳しくなる中、店舗内や近隣に新業態を取り入れることで顧客との接点を増やし、集客アップなどの相乗効果を狙う。
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