衆院選にオリンピックと盛りだくさんの今月。下野新聞も大きな節目を迎えましたが、チェック頂いたでしょうか?

 弊紙「5万号」記念の特別インタビューに、“国民の娘”的人気を誇る益子町出身、井上咲楽さんが応えてくれました。ほか、県なかがわ水遊園のカフェリニューアルなど、お出かけに役立つ記事もどうぞ。

編集班 T

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井上咲楽さん 記事は故郷への近況報告

 

 益子町駅伝大会、高校卒業、二十歳のつどい、そして聖火ランナー。大小を問わず人生の節目を報じる本紙の記事は、井上咲楽さんにとって、古里・栃木への「近況報告」そのものです。

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なかがわ水遊園に新カフェ開業

 

 今年7月に開園25周年を迎える栃木県なかがわ水遊園(大田原市佐良土)は、同園おもしろ魚館内のカフェをリニューアルし、新たに「なかカフェ」をオープンしました。

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家族で防災を考えよう

 

 3月11日で東日本大震災の発生から15年になります。全国最年少の7歳で防災士の資格を取得し、自主的な学びを続ける鹿沼市東小3年市野蒼さん(9)とご家族に協力してもらい、家庭でできる防災を考えました。

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最深部、2年ぶり公開

 

 宇都宮市大谷町の大谷資料館で、同館最深部の非公開エリアが期間限定で公開されています。

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初の「おもちゃ美術館」開設へ

 

 昨年度末に閉校した小山市網戸小の跡地利用について市は、木製のオリジナルおもちゃの交流・体験型ミュージアム「おもちゃ美術館」を核とした複合施設を整備することを明らかにしました。

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