【壬生】戦前の文部省美術展覧会(文展)や戦後の日本美術展覧会(日展)で活躍した町出身の染色家高久空木(たかくくうぼく)(1908~93年)の作品を紹介する「伝説の染色/粋を染める-帯の空木展」が15日から、町歴史民俗資料館で開かれる。同資料館への寄贈後初公開となる空木の染名古屋帯を中心に展示する。
残り:約 564文字/全文:720文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





