大阪府の花園ラグビー場で7日まで開催された第105回全国高校ラグビー大会で、初出場の慶応志木(埼玉第2)が16強入りを果たした。新たな歴史を刻んだチームの主将は宇都宮市出身の浅野優心(あさのゆうしん)(18)。大会を終え「2勝して年を越す目標を達成できた。長く試合ができて、貴重な経験だった」と振り返った。
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