【問5】国の地方創生交付金事業としてのクリケットまちづくり事業が2020年度で終了します。今後についてどう考えますか。

選択肢:①積極的に進めるべき②規模を縮小し継続すべき③中止すべき④その他

氏名
選択肢 理由
飯田昌弘
2.規模を縮小し継続すべき 5億円の初期投資でグラウンドが完成。グラウンドを活用し、多種目の競技が実施できる競技場にすべきです。
小倉健一
3.中止すべき 突然の地域価値創造マネージャー退任、直されない垂れ幕。多くの予算が投じられるも効果、将来性が感じられない。
金子保利
2.規模を縮小し継続すべき 多額な税金を投入した事業である。少しでも回収を図るべく努力すべきである。市長の失政である。
川嶋嘉一
2.規模を縮小し継続すべき 感染症対策や復興対策に重点をおき、市政運営をすべきと考える。全くを中止にせず、縮小が良いと考えます。
木村大
2.規模を縮小し継続すべき 実際に活動している方もいるのでその方の気持ちや大会など活動の他の要望も取り入れてPRしてみたらどうでしょうか。
木村久雄
4.その他 次の佐野市を築くうえでの大きな起爆剤であると考えますので、今後は時代に応じた対応で推進すべきと思う。
久保貴洋
4.その他 クリケット場の利活用の見直し。国際クリケット場の利活用については、今後多目的運動場に変更すべきである。アンケート調査をすべきである。
慶野常夫
2.規模を縮小し継続すべき 本市の地方創生のために行っており実績を評価しています。今後は規模を縮小し継続すべきと考えます。
小暮博志
2.規模を縮小し継続すべき 現在、コロナ感染症発生により、外国人関係等の経済が減少している。しかし、将来は増大すると考える。
小森隆一
4.その他 状況に応じて積極的に進めるべき。佐野市の認知度向上や発展に大事な役目を担っており、取り巻く環境に応じて積極的に進めるべきと考える。
澤田裕之
4.その他 十分な振り返りを踏まえて検討。佐野市の特徴の一つには一定程度認知されているものの、効果検証を踏まえて更なる改善の検討が必要。
神宮次秀樹
4.その他 施設の有効活用を。引き続きクリケットを進めていただき、他の競技と併用して施設の有効活用を考えて欲しい(旧田沼高校)
菅原達
4.その他 慎重に対応すべき。自主財源での事業推進には適正な財源確保と市民の理解が不可欠で、本市の現状では慎重な対応が求められる。
鈴木靖宏
4.その他 凍結・運営方法の見直し。交付金以外にも多額の市税が投入されている。施設の維持管理を考えれば凍結までいかなくても指定管理者へ移行。
高橋功
2.規模を縮小し継続すべき 大きな投資をした競技場が今後多目的に使用される事。唐沢山城跡を観光拠点としてビジターセンター等整備推進。
滝田洋子
3.中止すべき クリケットに特化したまちづくり事業は中止し、市民が求める各種多さいなスポーツへの支援を重視すべき。
田所良夫
1.積極的に進めるべき 国の地方創生交付金事業として今日まで計画に基づき環境整備等行ってきている。さらに進めるべきと考える。
鶴見義明
3.中止すべき クリケットだけに特化するのではなく、スポーツ全般として、他種同等に支援すべきです。
長浜成仁
1.積極的に進めるべき 佐野市の経済活性化や国際化に貢献している。今後の活動展開は市民の皆さまの更なる理解が必要不可欠。
蘒原政夫
2.規模を縮小し継続すべき クリケット人口が増加なら良。従来のスポーツを充実する事が良いと思う。
早川貴光
4.その他 この事業で得られたハードと人材を幅広く積極的に活用する方法を模索する。事業の将来的な自走化を目指し、ナショナルセンター立地の積極的活用を推進すべきである。
春山敏明
2.規模を縮小し継続すべき 国の地方創生交付金で国際クリケット場が完成。多種多様なスポーツを愛好する内外市民への活用推進を図る。
山菅直己
4.その他 事業の見直しを。クリケット、サッカー、野球、ラグビーなどとの共用を図り、多くの市民が多目的に利用できる施設にする。
横井帝之
2.規模を縮小し継続すべき クリケットは地域おこしとして可能性のあるスポーツだ。今後の海外からの誘客コンテンツとして続けるべき。
横田誠
4.その他 地域経済の活性化に貢献する事業の潜在力は十分。それを引き出すソフト事業と市民理解促進に注力すべき。