【問5】JR鹿沼駅、東武新鹿沼駅周辺の整備、振興について考えは。

 

(50音順)
名前
意見
阿部秀実
街のカタチを創り、地域交通の結節点として重要な事業。住民の意見を聞き、市民合意の上で迅速に進めるべき。
粟屋光太郎
公約以外は基本的にしません。余裕があれば取り組みますが、まずはNHKの被害に苦しんでいる方々を救うことです。
石川さやか
JRの東西連絡通路を早期に開通。両駅とも通勤・通学の利用者が集える場、コンビニ、観光案内所が必要。
市田登
国交省が進めるコンパクトシティ化の実現に向けた立地適正化計画は、駅周辺に計画されるため、早期に整備すべき。
宇賀神敏
早期に進めるべきだと思います。
鰕原一男
JR鹿沼駅周辺の整備のため(仮)整備振興事務所を設置する。東武新鹿沼駅西口は街路灯を設置し明るくする。
大島久幸
交通結節点としての機能強化と、まちの駅などの広場を併設。人溜まり、車溜まりを設け周辺と共に賑わいを創出する。
大貫桂一
木のまち鹿沼にふさわしい木造建築の整備を行い、イベント広場、アンテナショップなど広告塔になる計画がほしい。
大貫毅
東武線をもっと活用すべき。宿泊施設、サイクリストや登山客などが買い物や休憩のできる施設を整備すべき。
梶原隆
駅を出てからバスやタクシー乗り場などまで、通路上屋を拡充すると、全世代について利便性が向上すると思います。
加藤美智子
東武新鹿沼駅周辺に大学誘致。JR鹿沼駅前の空き住宅を店舗活用し人の流れを創る。手づくりの商業施設を常設。
楠恒男
住んでよし、訪れてよしの駅周辺にする。 まちづくり事業への住民参加、住民主体の計画づくりを推進する。
小島実
JR駅周辺、特に東口の整備を進め、利便性、利用者が増加し、駅周辺も活性化する。
佐々木里加
日光や鬼怒川への観光客が車窓から外を見た時に新鹿沼駅で途中下車したくなるよう祭りやいちごの広告を徹底すべき。
佐藤誠
投資なくして成長なし。両駅周辺の「密度」を高める再開発で経済成長とまちのコンパクト化を両立させたい。
鈴木紹平
自然や歴史と調和した魅力ある市街地景観とし、バリアフリー化、無電柱化などを取り入れて整備をしていく。
鈴木毅
都市計画が決定されているわけだから10年前に実施すべき。街づくりは東へと発展する。インターパークが参考になる。
鈴木敏雄
駅前に、観光客を呼び込めるような食事処や、鹿沼しかない地産地消の物が手に入る所を作る。
関口正一
東武新鹿沼駅については西口には住宅がたくさんあるが、商店、スーパー、病院などがなく、西口の発展につながらない。
舘野裕昭
新鹿沼駅発上り特急の始発を午前6時台に交渉。都内通勤を容易にすることで定住者増により、自然と周辺整備につながる。
津久井健吉
もっと事業のスピードを上げ、早く作り上げる。
橋本修
JR鹿沼駅の東口の整備が早急に必要かと思います。
藤田義昭
鹿沼市の玄関口として市外からの来訪者に向け、飲食業や宿泊業をはじめとする商業施設の充実化を図りたい。
船生雅秀
電車待ちの間に時間をつぶせる施設等を移転して鹿沼の特徴を知ってもらうようにする。その延長に商店街活性化。
増渕靖弘
JR鹿沼駅東口の整備と道路の開通は、市債を使ってでも、1年でも早く開通させるべきと考える。
谷中恵子
鹿沼市の玄関として、電車を利用する方々が「すてきなまち」と思える商店街や人が行き交う環境整備が必要。
横尾武男
2022年とちぎ国体に向けても、JR駅東の整備も含め駅周辺へのホテル整備を進める。特に新鹿沼駅周辺に作りたい。