【問1】市議会議員として最も取り組みたいテーマは。


選択肢:①防犯・防災 ②インフラ整備 ③市街地活性化 ④環境・自然 ⑤健康・地域医療 ⑥子育て支援 ⑦高齢者福祉 ⑧ 農畜産業振興 ⑨ 商工業振興 ⑩観光振興 ⑪教育の充実 ⑫行財政改革 ⑬その他

(50音順)
※回答は選択肢から
氏名
選択肢 理由
阿部秀実
7. 高齢者福祉 少子高齢化が進む中、高齢者の生活を支援する社会づくりが、全ての市民の安心と安全な暮らしに結びつく。
粟屋光太郎
13.その他(NHKから市民の方を守ること) 「NHKから国民を守る党」の公約だからです。公約以外は基本的に取り組まないです。
石川さやか
6. 子育て支援 唯一の現役母親世代の議員として、いきいきと働き子育てできる環境を整え、今後の鹿沼を支える土台を築きたい。
市田登
11. 教育の充実 将来を担う子供達の年齢に応じた、バランスのとれた道徳教育を充実させ、子供達の人格形成・人間関係を深める。
宇賀神敏
2. インフラ整備 道路などの整備を進めたいです。
鰕原一男
2. インフラ整備 現市役所を市民の広場「観光・交流拠点」とし、広い場所に「行政・防災・交通新拠点」の新市役所を建設する。
大島久幸
13.その他(人口減少対策) 急激な人口減少で起こる社会問題解決のため、子育て・教育・高齢対策・雇用対策など複合的に取り組む必要がある。
大貫桂一
13.その他(林業、木材産業の活性化) 鹿沼市の7割以上が森林であり、資源でもある。林業の担い手不足を解消し、木材の需要拡大を目指す。
大貫毅
11. 教育の充実 創造性を育む教育、市民性を高める教育(シチズンシップ教育)など新たな時代を切り開く人材の育成が必要。
梶原隆
1. 防犯・防災 県内での災害で死亡者も出ていることから、まず一人の命を守ることが、すべての最優先であると考えます。
加藤美智子
13.その他(子育てと教育) 子どもを安心して産み育てる街にすることでまちづくりの骨格ができ、途切れない教育が次の時代の本市を創るから。
楠恒男
7. 高齢者福祉 高齢者が健康で活躍できる環境づくりが必要。 買い物・通院など公共交通や医療・福祉の充実を図りたい。
小島実
7. 高齢者福祉 団塊の世代が高齢期を迎え、一人暮らしの高齢者世帯が増加し、その中で認知症も増える。予防、生活支援が必要。
佐々木里加
7. 高齢者福祉 免許を返納したり独居の高齢者が増加する中、老後に移住するなら鹿沼市と思われる位に高齢者福祉を強化する。
佐藤誠
13.その他(図書館改造) カフェ併設、座席倍増、営業時間拡大、年中無休化で、滞在と集いと学びの空間を創造し、まちの魅力を高める。
鈴木紹平
7. 高齢者福祉 やさしい町づくりとして、バスや公共の乗り物のシステムの見直し。また訪問診療の促進に取り組んでいきます。
鈴木毅
2. インフラ整備 市の中心を問わず、線路横断するにもすれ違いができない場所がある。車が大型化しており、道路、歩道の確保。
鈴木敏雄
5. 健康・地域医療 鹿沼の未来を考えると少子高齢化は避けられない。そのためにも健康寿命が大切であると考える。健康の推進。
関口正一
3. 市街地活性化 鹿沼市では急速に人口が減っているので、市街化地域をもっと増やすべき。
舘野裕昭
9. 商工業振興 地場産業の活性化を図り、伝統産業を守りつつ事業承継などに力を入れたい。
津久井健吉
3. 市街地活性化 少子高齢化、人口減少に合わせたコンパクトな町づくりが必要である。集合住宅の建設、子育ての支援がもっと必要。
橋本修
2. インフラ整備 南押原地区の上下水道の整備、農道の舗装など、まだまだインフラ整備が必要な箇所があります。
藤田義昭
12. 行財政改革 各テーマの「得意な人」をつなぎ、地域のチカラを向上させ、将来にわたって持続可能な行財政を目指したい。
船生雅秀
9. 商工業振興 更なる地場製品の販売促進、販売網の拡充が必須かと思う。商品の差別化を図り、唯一無二の商品開発を応援。
増渕靖弘
2. インフラ整備 多くの市民や高校生から、道路整備や歩道整備が必要、街を明るくしてほしいという意見を多く聞くことから。
谷中恵子
11. 教育の充実 長年、学校支援ボランティアの活動をしており、鹿沼市の未来を担う子どもたちの教育をより良くするため。
横尾武男
2. インフラ整備 鹿沼市において一番遅れているのは道路や歩道の整備。インフラ整備は直近の課題と思う。