2回戦 鹿沼vs矢板中央

  (先攻) (後攻)
  鹿沼 矢板中央
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 【評】打線の援護の有無が明暗を分けた。
 五回を終えて1安打と沈黙を続けた矢板中央打線だが六回、2連続四球で走者をためると鈴木が右前に適時打を放ち、待望の先取点。エース山田は被安打2で完封した。
 鹿沼も六回まで三者凡退が続き、ようやく七回、篠崎がチーム初安打の二塁打を放ったが得点には至らず、主戦・新井を援護できなかった。
 
第94回全国高等学校野球選手権栃木大会作新が優勝

試合日程・結果

メンバー表・学校別成績

【県北】
【県央】
【県南】