増山昌章(ましやままさあき)前副市長が退任したことを受け、栃木市議会全員協議会が13日、開かれた。任命責任を問う声が上がり、琴寄昌男(ことよりまさお)市長は「至らなさがあったと反省している」などと述べた。後任の選任は24日の全協で説明し、31日の臨時市議会で同意を求めたい考えを示した。
前副市長退任の経緯が説明された市議会全員協議会
残り:約 487文字/全文:669文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




