第108回全国高校野球選手権栃木大会は12日、宇都宮市の清原球場など3球場で1回戦6試合を行い、栃商、宇工などが2回戦に進んだ。
“公立の雄”はミスで崩れる
最後の打者となった板橋龍大郎(いたばしりゅうたろう)の打球が中堅手のグラブに収まると、ベンチ前で
残り:約 703文字/全文:908文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く

ポストする





