2024年4月に運用が始まった「指定暑熱避難施設」(クーリングシェルター)の数が、同年度末から約1年で約1・5倍の818施設に増えたことが、19日までに県への取材で分かった。災害級とも形容される暑さに伴い、危機感の高まりが民間事業者に広がっていることが要因とみられる。一方で
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