自家製の蜂蜜を生産する黒田養蜂園(鹿沼市村井町、黒田雄一(くろだゆういち)社長)は、県内企業とコラボした商品作りに力を入れている。創業100年を超えたことを機に、蜂蜜の新たな可能性を広げるとともに新規顧客の獲得などを狙う。第1弾として、老舗企業の青源味噌(みそ)(宇都宮市旭1丁目、青木敬信(あおきたかのぶ)社長)と共同開発した「はちみつ味噌」を28日までに発売した。
残り:約 576文字/全文:767文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





