大相撲で現役を引退した元幕内力士による一日限りのトーナメント戦「ヤメ力士超相撲」(6月6日・アリーナ立川立飛)の発表記者会見が30日、東京都内で開かれ、元関脇豊ノ島や元小結松鳳山らが出席した。企画の中心となった元豊ノ島は「引退して何度か大相撲を見に行き、現役力士は格好良く見えた。もう一度自分もあの時のように輝いてみたいと思った」と趣旨を説明した。
エストニア出身の元大関把瑠都、ジョージア出身の元小結臥牙丸らも参戦する。総勢10人が出場し、優勝賞金100万円を懸けて真剣勝負を繰り広げる。
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