選抜高校野球大会第8日は26日、甲子園球場で2回戦が行われ、山梨学院、大阪桐蔭、英明(香川)が準々決勝へ勝ち進んだ。
山梨学院は七回に石井の2点適時打で勝ち越し、大垣日大(岐阜)に3―1で競り勝った。大阪桐蔭は三重に延長十回タイブレークの末、6―5で辛勝。ともに2年ぶりの8強入りとなった。
英明(香川)は6―3で東北(宮城)の追い上げをかわし、夏を含め初のベスト8。
第4試合は悪天候で前日から順延された専大松戸(千葉)―九州国際大付(福岡)を実施。
この記事は会員限定記事です
「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報で栃木県の「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者(併読)プラン・フル(単独)プランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





