「フロントビジョン」「エントランスビジョン」「フクラスEYE」が新規接続

   

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603195939-O6-205o7I7h

 株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、「フクラスビジョンセット」を、2026年3月25日(水)よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1へ接続します。

 これにより当該デジタルメディアは、配信期間と回数を指定した従来の販売方法に加え、NTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に視たと推定できる人数をベースにしたインプレッション(VAC)※2販売も可能となります。

 

 「フクラスビジョンセット」は、渋⾕を訪れる様々な世代やインバウンドの方々にとって渋⾕駅⻄⼝の⽞関⼝となっている「渋谷フクラス」に設置されています。渋谷駅は、JR東日本、京王電鉄、東急電鉄、東京メトロの4社10路線が乗り入れる巨大ターミナル駅です。加えて渋谷フクラスの1階には路線バスや羽田・成田両空港からの空港リムジンバスが発着するバスターミナルがあり、交通の要所となっています。また渋谷フクラスには観光支援施設、中低層階には商業施設、高層階にはオフィスビルが配置されているため、観光客や買い物客、ビジネスパーソンなど幅広い層へのリーチが可能です。フクラスビジョンセットは、渋谷フクラスの3か所に設置されているため、モーメントを捉えた複数のポイントでのアプローチが期待できます。

 

 LIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。

 

※1 SSP(Supply Side Platform)およびDSP(Demand Side Platform)などの機能を含む、LIVE BOARDが運営する広告プラットフォームの全体を指す。

※2 LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。

 

>> LIVE BOARD WEBサイト

 

 ■媒体情報

①フクラスビジョンセット「フロントビジョン」

接続開始日:2026年3月25日(水)

サイズ/面数: 14.8㎡/1面

場所:渋谷駅直結のデッキ目前

放映時間:8:00~24:00(16時間)

音声:なし

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※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください

 

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②フクラスビジョンセット「エントランスビジョン」

接続開始日:2026年3月25日(水)

サイズ/面数: 22.5㎡/1面

場所:フクラスエスカレーター上

放映時間:8:00~24:00(16時間)

音声:なし

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【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603195939-O2-6kNCyTNV

 

③フクラスビジョンセット「フクラスEYE」

接続開始日:2026年3月25日(水)

サイズ/面数: 7.48㎡/1面

場所:「渋谷フクラス」1階 バスターミナル入口

放映時間:8:00~24:00(16時間)

音声:なし

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※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603195939-O3-6OPI7r77

 

 

■LIVE BOARD全国のスクリーン

現在、全国に60,200以上の配信面を運用。

自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。

詳細はこちら

 

 

■株式会社 LIVE BOARD

データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603195939-O5-t708py31

OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。