スノーボードのワールドカップ(W杯)は7日、チェコのスピンドレルブムリンでパラレル回転が行われ、女子でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝し、パラレル大回転も合わせて今季4勝目、通算11勝目を挙げた。国際スキー・スノーボード連盟のインタビューに「自信がなくて少しナーバスになっていたが、勝てて良かった」と笑顔を見せた。
男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝でマウリツィオ・ボルモリーニ(イタリア)に敗れたが、初の表彰台となる2位に入った。他の日本勢は予選落ち。(共同)
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