【ヘーレンフェイン(オランダ)共同】スピードスケートの世界選手権第2日は6日、オランダのヘーレンフェインでスプリント部門の後半2レースが行われ、男子で2020年大会覇者の新濱立也は総合8位だった。前半10位だった新濱は500メートルを34秒53で4位、1000メートルは1分9秒52で13位だった。
野々村太陽は総合13位。前半20位の森重航は股関節痛で後半を棄権した。イエニング・デボー(オランダ)が制し、ジョーダン・ストルツ(米国)が2位。
女子は山田梨央が総合7位、久保杏奈は同13位、菊池純礼は同18位。フェムケ・コク(オランダ)が頂点に立った。
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