【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA)は3日、イラン中部ナタンズの核施設の入り口建物で「最近生じた損傷」を確認したと明らかにした。米イスラエルの攻撃の標的になった可能性がある。放射線レベルの上昇はない。