【ワシントン共同】トランプ米大統領は1日、対イラン軍事作戦に関する約6分間の新たな動画声明を交流サイト(SNS)で公開した。イランが「文明そのものに対する戦争」を仕掛けたと主張。作戦は「子孫の代へと続く安全を確保するために実施している」と正当化した。
大規模な作戦に伴い米兵に死者が出たことに触れ「究極の犠牲を払った真の愛国者を悼むと同時に、彼らが命をささげた正義の使命を継続する」と強調した。米軍の犠牲者は作戦終結までに「残念ながら増える可能性が高い」とも語った。
イラン軍司令部は大きな打撃を受けているとし「多くの軍人は生き延びるため降伏を望んでいる」と説明。数千人が免責を求めているとした。
この記事は会員限定記事です
「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報で栃木県の「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者(併読)プラン・フル(単独)プランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




