昨年11月の県高校新人バドミントン男子団体で初優勝を飾った宇都宮白楊が、3月24日から高松市で行われる全国選抜大会に挑む。作新学院、宇都宮南が長年、本県競技シーンをけん引してきたが、その2強の構図を打破。江部優太郎(えべゆうたろう)主将は「緊張せず、まずは全国1勝を目指したい」と気持ちを込める。
練習に打ち込む白楊の江部(左)・今井組=宇都宮市体育館
県高校新人は決勝で全国常連の作新学院と激突。
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