【北京共同】北朝鮮メディアによると、金正恩朝鮮労働党総書記は党大会で、韓国の李在明政権の融和的な姿勢は北朝鮮の体制を転換させるための「偽り」だと批判し、今後も「永遠の敵として扱う」と述べた。