アイスホッケー男子決勝、カナダ戦で金メダルが決まるゴールに喜ぶ米国の選手たち=22日、ミラノ(ロイター=共同)

 カナダ―米国 延長、決勝ゴールを決め喜ぶ米国のJ・ヒューズ(右)=ミラノ(共同)

 アイスホッケー男子決勝、カナダ戦の延長で決勝ゴールに喜ぶ米国のGKコナー・ヘレバイック=22日、ミラノ(ロイター=共同)

 アイスホッケー男子決勝、カナダ戦で金メダルが決まるゴールに喜ぶ米国の選手たち=22日、ミラノ(ロイター=共同)  カナダ―米国 延長、決勝ゴールを決め喜ぶ米国のJ・ヒューズ(右)=ミラノ(共同)  アイスホッケー男子決勝、カナダ戦の延長で決勝ゴールに喜ぶ米国のGKコナー・ヘレバイック=22日、ミラノ(ロイター=共同)

 22日のアイスホッケー男子決勝は米国がカナダを延長の末に2―1で破り、1980年大会以来3度目の金メダルに輝いた。カナダは3大会ぶり10度目の優勝を逃した。

 米国は第1ピリオドにボルディのゴールで先制。1―1で迎えた延長1分41秒にJ・ヒューズが決めて接戦を制した。(共同)