中央選挙管理会(中央選管)は14日、第51回衆院選比例代表の当選者に当選証書を付与した。比例代表は全国11ブロックで新人64人、前職77人、元職35人の計176人が当選した。うち女性は40人だった。
政党別の内訳は、最多が自民党の67人。中道改革連合42人、国民民主党20人、日本維新の会16人、参政党15人、チームみらい11人、共産党4人、れいわ新選組1人と続いた。
この記事は会員限定記事です
「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報で栃木県の「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者(併読)プラン・フル(単独)プランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする



