青森県で開かれた第80回国民スポーツ大会冬季大会スケート・アイスホッケー競技会は8日閉幕した。栃木県は4競技に43選手が臨み、男女総合成績(天皇杯)は15位と前回の24位から大きく順位を上げた。アイスホッケー成年が準優勝したほか、県勢初入賞を果たしたショートトラック少年女子の並木碧泉(なみきあおい)(宇都宮中央高)らの活躍が光った。
本県の天皇杯得点は71点(前回31点)、女子総合成績の皇后杯は19点、17位(15点、21位)だった。
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