JR東日本によると、8日午前8時58分ごろ、東北新幹線は新白河-郡山駅間を走行中に異音を感知したため、東京-仙台駅間の上下線で運転を見合わせた。
乗務員が車両点検を行い、異常がないことを確認し、9時35分ごろ全線で運転を再開した。
上下線計20本が最大31分遅れ、約5700人に影響した。
JR東日本によると、8日午前8時58分ごろ、東北新幹線は新白河-郡山駅間を走行中に異音を感知したため、東京-仙台駅間の上下線で運転を見合わせた。
乗務員が車両点検を行い、異常がないことを確認し、9時35分ごろ全線で運転を再開した。
上下線計20本が最大31分遅れ、約5700人に影響した。