ホームスタジアムにNOKロゴ看板を掲出、地域貢献の一環としてアカウミガメの保護活動を支援
NOK株式会社(本社:東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO:鶴 正雄、以下「NOK」)は、株式会社ジュビロ(本社:静岡県磐田市、代表取締役社長:大友 健寿、以下「ジュビロ磐田」)と「2026特別シーズン(明治安田J2・J3百年構想リーグ)」のクラブパートナーシップ契約を締結いたしました。2025シーズンに続く2年目の契約となり、ジュビロ磐田のホームスタジアム「ヤマハスタジアム」のバックスタンドにNOKのロゴが入った看板を掲出いたします。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602043552-O2-NJb73zdY】 【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202602043552-O5-g6lR3csw】
NOKは、静岡県内に国内トップシェアを持つダストカバーの生産拠点である静岡事業場を含む2カ所の事業場を有し、長年にわたり地域とともにモノづくりを進めてきました。2026年4月1日には、生産会社を再編した「NOK静岡株式会社」を設立し、これまで築いてきた地域とのつながりを礎に、生産体制のさらなる強化を図ります。
静岡県に根差した事業活動を行う中で、NOKは、『夢と感動を 共に』をパーパスに掲げ、静岡県西部の地域振興や課題解決に真摯に取り組むジュビロ磐田の姿勢に賛同し、今シーズンもパートナーシップ契約を継続しました。御前崎市のアカウミガメ保護活動をはじめとする地域貢献活動についても、ジュビロ磐田と共に継続して取り組み、地域のさらなる発展に貢献してまいります。
※静岡県御前崎市のウミガメ保護活動
https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/soshiki/shakaikyoiku/bunka/omaezakinoumigame/omaezakinoumigame.html
■ジュビロ磐田について
・所属:J2リーグ
・ホームタウン: 御前崎市、菊川市、掛川市、袋井市、森町、磐田市、浜松市、湖西市
・パーパス:“夢と感動を 共に”
この地のシンボルとして、夢と感動を共につむぎ心支える存在でありつづける
・ホームタウン活動:https://www.jubilo-iwata.co.jp/hometown/
・URL: https://www.jubilo-iwata.co.jp/
■ NOK静岡事業場 概要
・所在地:静岡県牧之原市地頭方590-1
・設立:1967年
・取扱品目:ダストカバー、ブーツ、ゴム焼き付け製品、シリンダーヘッドガスケット、
メタルガスケット他
■ NOK静岡株式会社 概要
・本店所在地:静岡県牧之原市地頭方590-1
・設立:2026年4月1日
・従業員数:649名
・統合する組織・会社:NOK株式会社 ガスケット・ブーツ事業部 間接部門(一部)、
菊川シール工業株式会社、株式会社エム・ワイ・ケー
■ 2026特別シーズン契約概要
・契約カテゴリー:アドボードパートナー
・ロゴ掲出場所:ヤマハスタジアム バックスタンドLED看板(静岡県磐田市新貝2500)
■ NOK株式会社について
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、OA機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。
NOK、ジュビロ磐田とパートナーシップ契約を継続
NOK株式会社
16:00
速報
-
19:05宇都宮で建物火災 浴室から出火 -
17:10県内平地で10センチの大雪見込み 宇都宮地方気象台 8日は交通障害や着雪に注意を -
16:08ビデオ通話で「警察手帳」提示 足利の40代男性が50万円詐欺被害 -
16:06矢板の林野火災は鎮火 航空隊が白煙に気づき通報 -
15:09めぶきFG、純利益31.6%増の646億円 第3四半期決算 -
14:37宇都宮・西川田で13日夜に交通規制 事故の実況見分で -
12:23JR首都圏で大幅な遅れや運休などの可能性 降雪予報の7、8日 -
11:55県内平地でも7センチの大雪予想 宇都宮地方気象台 8日午前、交通障害や着雪に注意を -
10:05栃木県が2026年度予算案発表 5年ぶり増、9606億円 人口減対策や産業創出に重点
ポストする




